2026年5月1日土曜日。五十鈴川での近鉄鳥羽線撮影の第3弾です。16時21分頃50102F6両の観光特急しまかぜ名古屋行きが通過していきました。しまかぜは五十鈴川を通過します。
上りしまかぜは京都、名古屋、大阪の順で運転されます。このあと上りホームに移動して撮影しました。
16時24分頃22126F+30204F6両の阪伊特急大阪上本町行きがやって来ました。
鳥羽始発の阪伊特急大阪上本町行きです。かつては毎時1本あった大阪上本町行きも今では朝夕のみの運転です。
16時28分頃15401Fかぎろひ2両の団体臨時列車がやって来ました。
かぎろひは客扱いはありませんが、五十鈴川に停車しました。
16時29分頃2913FL/Cカー他6両の急行名古屋行きが1番のりばにやって来ました。
16時37分頃1303F2両の普通伊勢中川行きがやって来ました。
16時38分頃50103F6両の大阪しまかぜ大阪難波行きがやって来ました。
当然ながら大阪しまかぜも五十鈴川を通過していきます。
16時39分頃23104F伊勢志摩ライナー6両の名伊特急賢島行きがやって来ました。
特急と急行が並んでいますが、緩急接続ではなく名古屋行き急行なので誤乗に注意です。
16時40分頃23104F伊勢志摩ライナー6両の名伊特急賢島行きが出発していきました。
16時42分頃1308F2両の普通賢島行きがやって来ました。このあとの特急大阪難波行きで帰阪しました。鶴橋、大阪上本町で夜練をする予定でしたが、鶴橋に到着した時に奈良地震が発生し出発を見合わすなどダイヤが少し乱れたので、これは早めに撤収した方がよいと電車が動き出して地下鉄経由で撤収しました。
















