2月13日日曜日。サントリーカーブ撮影の続編第3弾です。いよいよ真打ち登場です。ほんと待ちに待っての登場だけに確実に撮りたいという思いが強く、シャッターを切る指にも力が入ります。あまり力むとよくないのは写真もバッティングも同じ。深呼吸してから獲物に食らいつきます。やはりサントリーカーブには485系雷鳥が似合います。と言いながらもここで485系雷鳥をあまり撮っていないのもまた事実です。特に1往復体制となってからは臨時の追っかけもしてなかったので、久しぶりの山崎での雷鳥撮影となりました。おそらくこれが最後と思われます。残念です。