↑いよいよボディーの塗装をしますか?

まずはMrカラーのサフェーサーを塗りました。

↑こんな感じに準備しています。

そうそうボディーの中を黄緑色に塗ったので、マスキングしてあります。

↑今回はGM青15号で塗装しました。

↑どうなるのだろう?

塗装している時って、どうだろう?

失敗しないかな?ホコリなどないかな?とか、めっちゃ神経使いますよね。

↑ごめんなさい、前後しました。

室内の塗装中だった、写真が見つかりました。

こんな感じです。

↑ボディーの塗装が終わり、乾燥させました。

で、付属していたデカールをカットしてこんな感じになるのかな?見たかったのでボディーに置いてみました。

下の車両はNゲージです。

↑今回は青22号を使用しラインを入れたいと思います。カットしたデカールは使用しないのですが、マスキングをするのに型取りとして使用しました。ラインの準備です。

↑あっ!

気づいてしまった。

Nゲージを観察していたら、実車はトイレ窓埋めてあるのですね!

んーーーーー、なんか気になる。

やり直すか?

↑まずは内側にプラ板貼り付けました。

↑やり直します。

はー、またもや、やらかした。

↑ようし、頑張ります。

↑ポリパテで埋めます。

↑綺麗に削れたかな!

片側だけ青15号を塗り直しです。

↑マニ50 の妻板に0.4mmの洋白線を使用してステップなどの部品を作成し取付ます。

↑これやるとかなり変わります。

↑床下の作成です。

今回も車両内側はグリーンにしたいので、床下の車内側もグリーンに塗装します。

↑床下器具を床下に取り付けました。

このキットすんなり取り付けることができて良いですね。

↑荷物車のドアです。

荷物車のドアのモールドも削って洋白材を使用し手摺りを作成します。

↑床下を黒で塗りました。

Mrカラー33番を使用しました。つや消しの黒です。

↑良い感じに塗装できました。

↑モトトレインなので、2両分塗装しました。

↑今回KDカプラーを取り付けました。

↑床下の車両側(室内側)を塗装しました。

今回室内灯も取り付ける予定です。

↑床下も終わったので、屋根の作成に入れます。

屋根は、ねずみ1号を塗装しました。

ベンチレーターも同じ色で別体で塗装しました。

↑真岡鐵道のもSLおか号です。

西田井駅に来ました。

今日はめちゃくちゃ暑いですね。

↑この西田井駅で普通列車とすれ違いになります。

↑いつみても、可愛いC12 66ですね。

↑すれ違う列車がやってきました。

↑SLもおか号の出発です。

C12 66煙が出てなかったなーー?

SL不調なのかな!

DE10が補機で連結されていましたね。

↑やっと再販になりました。鉄道コレクションの動力ユニット「TM-ED01」です。
4個買いました。
東武の電気機関車に使用する予定です。

↑TR-230 日光モデル、マニ50 に使用する台車です。

↑さて、開封してみます。

おおー袋から部品を出してみました。

結構バラバラで部品点数多いのですね!

↑部品ちゃんとあるのかな?

整理してみますか?

↑並べてみました。

部品間違えなくありました。

↑台車を組み立てます。

接着には、2液タイプのガラス・金属用「ボンド クイック5」を使いました。

↑さて塗装しますか!

割り箸に両面テープを貼り

台車を枠をつけていきます。

車輪がつく場所には転がりが悪くならないようにマスキングテープでマスキングしておきます。

↑まずは塗装が剥がれないように、

マルチプライマーを塗装し、

Mrカラーの(つや消し黒33)で塗装しました。

↑塗装が終了しました。


↑車輪を取り付けて、台車が完成です。

今回マニ50(モトトレイン)2両作成するので、2個購入しました。