↑2025年10月

今回は、旭川の東川町にやってきました。

この建物東川町の東川町役場旧庁舎です。

そして東川町郷土館です。

↑この町、東川町は写真の街でもあります。

さて、入口です。

入ってみますか?どんな所かワクワクしますね。

↑おおー、鹿! 大きい、角がすごい。

↑熊だ。

まあ、これだけじゃなく、大雪に住む動物がいっぱい展示してあります。

↑1階と2階がありまして、2階はこんな感じで広いスペースに東川の地形や川に住む魚の事が学べます。

この場所、昔の役場(会議室)だそうです。

広いですね!

↑東川の川に住む魚!

↑東川町の歴史ですね。

幌倉沼遺跡と先人の足跡だそうです。土器がいっぱいありました。

↑展示物

↑埋蔵文化財展示室です。

先史時代における発掘物です。

↑1階の民間人の移住と開拓の苦労です。

↑忠別川の水と米づくりがわかります。

↑昔、旭川から東川までは馬で約3時間かかったらしいです。

↑すごいノコギリ!


次回は、鉄道好きな方の東川の展示物を紹介します。

↑国士無双パート2のつづきです。

今回は展示品をご紹介します。

↑ここが入口になります。

右側がお酒の販売所です。

↑高砂酒造の始まりです。

↑展示物です。

昔から今までの展示物があります。

↑私は、正直日本酒は、飲めるけど、好きなわけではありません。

でも展示物見ていると昔はすごかったんだな?と思い見ています。

↑説明はできません。

写真だけ見てくださいね。

↑お酒が好きな方は、良い場所なのでしょうね!

↑ここの場所販売所では、試飲もできます。

↑高砂酒造の歩みです。

↑また来ました。国士無双です。

↑立派な建物です。



↑すぐ横には、JR宗谷本線線・石北本線があります。

↑今年で国士無双さんは50周年だそうです。

イベントとやってました。

↑限定50周年記念Tシャツです。

↑直売店限定のお酒です。

↑カラフルな日本酒ですね!

ラベルの絵が素晴らしいですね。

↑マグカップまで販売している。

↑こちらも50周年記念のお酒でシリアルNOがある限定の日本酒です。

↑お土産にいろいろ買っていこうかな!

↑全てまとまった物がありました。

↑旭川にある高砂酒造に来ました。

↑酒粕ソフトクリーム美味しかった〜!

毎回、北海道に来たときにはこれを食べにきます。夏限定なので9月30日で終わりです。

10月からは甘酒ですね。

楽しみです。

↑仕込み水、飲めるのが嬉しい!

冬になると飲めなくなるので今のうちに!

↑よいポスターですね!

かっこいい。国士無双

↑販売コーナーはこんな感じです。

↑さて、酒粕ソフトを食べますか。

いいね👍!

↑記念写真が撮ることができます。

↑このポスターも好き。

↑次回展示物も紹介しますね。

さんふらわあ ふらのに乗船し苫小牧港に到着した。
今年は9月下旬なのに暑い!
洋服も半袖で問題なしです。

上の写真はさんふらわあの中です。

↑やっと苫小牧港に到着です。

大洗港から苫小牧港まで約18時間長かった。

↑見えてきましたね、苫小牧港です。

↑天候は晴れです。

毎年、北海道に来ていますが、9月に来たのは久々ですね。

2月に来た時には苫小牧港は雪景色でした。

↑2月に乗船した船ですね。

この船は仙台港から乗船して苫小牧港まで来ました。

この船は名古屋から来て、仙台港に寄り苫小牧港まで来ます。

↑苫小牧港に着岸です。

↑しかし、暑い9月下旬ですよ。

世の中どうなってんの?

↑自走で旭川に向かいます。(岩見沢)です。

途中SA・PAなど休憩しながら旭川・鷹栖インターまで、道央道をひたすら北に向け走ります。

↑岩見沢に到着です。

↑途中、道央道にある注意看板を見ました。

「赤いきつねとミドリのタヌキ」看板です。

動物に注意しましょう。

旭川に到着したので、車から荷物を下ろして、夕食です。

「RAMAI」のスープカレーを食べに来ました。

↑おお〜すごく美味しそうだ。

美味しかったです。