旭川の東川町郷土館にやってきました。
今回パート1のつづきです。
この車両は「旭川電気軌道」の車両になります。
101です。
他にも違う場所ですが、1001が展示してあります。
旧東川町庁舎の中に昔、東川に走っていた電車が展示してあります。
ここは、日曜日に開館日になってますので注意が必要です。
↑車内の入る事ができます。
運転室を見てきました。
すごい。
↑車内の中にも展示物があります。
↑車内の様子です。
↑旭友ストアーです。広告
↑全てが木!良いですね。
↑ちょっと見え無いかも!
運転経路図がありました。
↑逆側の運転室です。
↑逆側から見てみました。
↑室内のランプ?
どのような時に点灯するのだろう?
↑車内の照明です。
↑いろいろな車両があったのですね。
↑昭和20年頃の出来事が書いてあります。
この頃には女性の運転手さんいたのですね。
車庫の火災で5両燃えてしまったのですね。
↑旭川から東川まで馬で3時間30分です。
電車になって45分は大きい出来事ですね。
雪の日は大変でしたね。
東川は米でも有名な所です。
電車の後ろによく貨車が付いていた写真をみます。米なども運んでいたのですね。
次回はパート3で
旭川電気軌道の後編です。



























































