断り力


みなさんは「なんか心が乗らないなぁ」という時、断ることを得意ですか?



私は断ることがすごく苦手でした。(です)


最近この断る事を苦手とすることで結局友達であったりみんなに、迷惑をかけることがあり…🥲


そのことについて今日はお話をしたいと思います。


断る時、断りたい時、どうしようかなぁと迷う時、



ついつい行きたくないなぁと心のどこかに思っていたとしても気を遣ってこの場面では行ったほうがいいんじゃないかと思って中途半端な答えをしたり



「少し考えるね」と、無駄に時間稼ぎの返答したり、



ただ、皆さんご想像の通り、


時間が開けば開くほど友達は不安になったり、来てくれるのかなあと思いを巡らせて彼らの時間を奪っていることになります。



そして私たちの、自分の貴重な時間も奪っています。








どう返答したら傷つけないかなぁ、


言ったほうがいいかなぁ、


と同じことを永遠と考えてその考える時間を他のことに艶できたのに、無駄に苦しむ時間を増やしています。それより「違うなぁ」と思ったら心に向き合って、


気持ちよく会うこと会うことができない場合は「きれいにすぐ断り」を入れると言うことがとても大事だなぁと改めて、思いました。



私はこのことを以前から思っていたんですが、やはり繰り返しこういった過ちを犯すことで当たり前に思っていたことが改めて本当に大事だなと感じています。


断るとき、その嫌だなぁと思うことを後回しにすればするほど傷は深くなる。



お互いに嫌な気持ちになることが多かったり、時間を無駄にしたりしてしまいます。




はっきりと「今回予定予定があるから行けないけどまた誘わせてね!」などとはっきり伝えれば済むことです。



結局それは相手の為です。

そして、自分のために、

ハッキリ断る力。




改めて身につけたいなと思いました〜