オフィスで私の目の前に座っている人と、私の隣に座っている人は、互いに仲が悪い。
特に、私の目の前に座っている人(A氏)は、私の隣に座っている人(B氏)のことが嫌いらしく、B氏が客先訪問や会議出席で席を外して姿が見えなくなるや否や、
「アイツ、またサボりに行ってますよ。どこに行ってるんだか。どうせ仕事しないで遊んでんだろ。」
と、根拠もなくサボりのレッテルを貼りまくります。
B氏も、A氏のことをよく思っていないらしく、
「あの人、発想の全てがネガティブ。そのくせ、資格取得だけはやたらと熱心なくせに、仕事は的はずれ。その上、大飯食らいで、意地汚い。」とおかんむりの様子。
確かに、A氏の食に対する意地汚さは常識の範囲を超えており、オマケに食事のマナーもイマイチ。
この二人が陰口言い合い合戦の挟み撃ちにあっているのが私。
特に、私の目の前に座っている人(A氏)は、私の隣に座っている人(B氏)のことが嫌いらしく、B氏が客先訪問や会議出席で席を外して姿が見えなくなるや否や、
「アイツ、またサボりに行ってますよ。どこに行ってるんだか。どうせ仕事しないで遊んでんだろ。」
と、根拠もなくサボりのレッテルを貼りまくります。
B氏も、A氏のことをよく思っていないらしく、
「あの人、発想の全てがネガティブ。そのくせ、資格取得だけはやたらと熱心なくせに、仕事は的はずれ。その上、大飯食らいで、意地汚い。」とおかんむりの様子。
確かに、A氏の食に対する意地汚さは常識の範囲を超えており、オマケに食事のマナーもイマイチ。
この二人が陰口言い合い合戦の挟み撃ちにあっているのが私。
陰口はA氏の方が酷く、聞いていてウンザリすることもしばしば。
やっぱり、陰口は良くないと思いつつも、他人のことを全て許容出来ないのもうなずける。
そして、この記事を読んでいる人は思うだろう。
「お前のブログ、陰口だらけじゃないか!」
はい。そのとおりです。
私も人として器が大きい人ではないですし、ましてや双極性障害なんていう、イライラし易い病気持ちなので、嫌いな人の嫌な行動はイラっときます。
面と向かって、「お前、嫌いなんだよ!」と言えれば、どれだけ楽かわかりませんが、そう言えないから双極性障害なんて病気に罹ってしまい。
とは言え、何かしらに捌け口が無いと、正直なところ変人のそばで会社生活を送らなければならない身としては、気が狂ってしまいそうで。
そんな訳で、最近のブログは荒れ果てているのです。