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2006年型、マイナーチェンジのエクスプローラー

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 すでに巷でそろそろ写真が出始めているように、マィナー・チェンジされた 2006年型

エクスプローラーが徐々に明らかになってきました。
 初の全体写真を掲載した 5月4日の「AutoWeek」ウェッブ・ページ。

 その全体写真をちょっと拝借。

 あと英文で恐縮ですが、下記アドレスはほぼその線に沿った、新型エクスプローラーの仮受注

シートです。 写真は唯一ホィールのみですので、足元に関心がある方、ワシだったりして...、
足フェチの方は必見。

なお
仮オーダー・シート はPDFファイルになっておりますので、そこだけご注意くださいね。


今日は手抜き工事の寄せ集めでアップでした。

GWの残り二日、何をしようか持て余している寂しいおぢが一人...。
「24」、12全巻見倒したろかなぁ。 フォード車ばかりですものね....。

ジョニー・デップにそっくりと言われたことは...ある訳ないわな~。 
「シークレット・ウィンドウ」?、わしゃF車の回し者か!

見る価値ありかもです。

エクスプローラー、再度のリコールの可能性があるかも...

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 大手マス・メディアではまだ取り上げら れていませんが、今年一月に話題となり発火の

要因を招くとされたクルーズ・コントロール部品不良のリコール、ひよっとすると拡大し、

エクスプローラーも含まれる可能性も出てきたようです。

 下記 2社の記事によれば、今年 1月エクスペディション、F-150トラック、および

ナビゲーターなど、2000年型モデルを中心に(1995 - 2002 年型) 約 75万台に対し

フォード社はクルーズ・コントロール部品の不良により発火を誘発する可能性があるため

リコールを宣言。その後3月に、全米ハイウェイ安全局(NHTSA)は370万台の SUVおよび

トラックにも同様の不都合の調査を開始。 

 さらにフォード社は多岐年式にのぼるエクスプローラー、エスケープを含む同社多車種、

総数600万台以上にも同一の部品が使用されていることを認めています。

 上記エクスペディションなどの 2000年モデル以外では、幸いにも発火事故はまだ起きて

おらず、またフォード社も現在のところ追加リコールには否定的な見解とのこと。

このクルーズ・コントロールの不都合、やっかいなのは走行中に起こるのではなく、

走行後駐車して暫く経ってから発火する場合が大半のため、事故確認が遅れるという

問題をはらんでいます。
 全ての車がこの不都合を背負っているということはありませんが、EXにも同一部品が

使われているというなら、決して気持ちがいいものではありませんね。
 ドライブに行った深夜に、わざわざ自分の車が大丈夫か見に行く人はいないとは思いますが、

ちょっと気になるニュースです。

なお同部品不都合による発火関連ニュースは、このブログ 1月29日 (土)、および

2月 27日 (木)、の記事をご参照下さい。


下記はリコールの可能性を報じたニュースです。

(1)
WIStv.com社から (dated on April 27)
   
(2)
NBC-2.com社から 、(dated on April 27)


上記写真は antony-anderson.com社より、エクスペディションに使用されているクルーズ・

コントロール用 Cruise Brake Pressure Deactivation スイッチです。

2005年型 エクスプローラー・スポーツ・トラック、今年夏で生産終了。

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上記写真: about.com から拝借しました


2005年型 エクスプローラー・スポーツ・トラック、今年夏で生産終了。 

2006年型、結局発売されず。 2007年型モデルを 2006年 2月頃に投入。


 斬新な内装とシャープな外装でデビューを飾った次世代 Explorer Sport Trac、現行

モデルでさえもフォード車トラックの中で順調な売れ行きを示しているにもかかわらず、

2005年型は今年の夏で早々と生産終了が決まりました。

 昨日 (4月 26日) 同社の発表によると、今回の生産中止は7月にケンタッキー州

ルイスビル工場で新型モデルが数種類デビューすることになっており、その下準備を

前提とした前向きの生産中止とのこと。 同工場では毎年定例となっている 2週間の

夏休み生産休止のあと、2006年型エクスプローラー、およびマウンテニアの生産を開始

する予定。 次年型の両ブランドは 2005年とデザインの大きな変更はないものの、

新型フレームと新エンジンが搭載されることになっています。 このため 2006年モデルの
スポーツ・トラックを現行の組み立て設備ですることが出来ず(新フレームでの設計が

必要になり、今年後半にも発売予定であった 2006年型モデルは、結局設計し直しで

今年の販売に間に合あわすことがほぼ不可能。 最終的にフォード社は 2006年型

モデルの今年の発売を延期。 再デザインされたスポーツ・トラックが 2006年 2月に

2007年型モデルとして新規投入されることになるとし)、新しいモデルが出るまで

とりあえずショー・ルームだけには現行モデルを展示しておく予定だそうです。  
(2006年型モデルはまぼろしの形式となる予定)

 またこの生産中止がルイスビル工場のレイオフを意味するものではないとのコメントも

追加。 さらに「2006年型の エクスプローラー、マウンテニア、続く 2007年型 Sport Tracの

生産が軌道に乗れば 3,500名の従業員が復帰することになる」と、売れ行き不振との

憶測を否定するコメントも出しています。

 ただ自動車業界関係者からは、今年開かれたデトロイトおよび NY自動車ショーで

2007年型 Sport Tracを出品していたものの、しばらくの現行モデルの生産中止は

ファンが遠のく危険性も指摘されており、今年入手できないような事態になるのであれば

Sport Tracユーザー離れ現象も考えられるとしています。 

 反面同社は年間 6万台の販売台数である同トラックはエクスプローラー全体の販売数から

見れば 20 %以下であるため、今回の決定は撤回することはないとコメント。

 今年に入りエクスプローラーの米国内販売台数は、2004年 前年比 9 % の落ち込みを

示しており、新型エクスプローラーが発売されなければ、今年全体で前年比 25 %の

減少となると見込まれています。  このため 新型 SUV生産を最優先させる必要性に

駆られており、ニッチモデルであるトラックを擁護する余裕がもはやないのが現状のよう。

 フォード社はセントルイス・ハーゼルウッド工場で、エクスプローラー生産のために

実施していた 2交代制を売上不振で今年 1月に廃止。 
またルイスビル工場も含め生産調整のために、今年に入ってすでに数回の一時的操業

停止を実施。 さらに 5月 2日からハーゼルウッド工場では一時的操業停止を実施したあと、

5月に再び2週間の停止を計画中とのこと。


 ハーゼルウッド工場のある関係者が完成車駐車場を見ながら、チャーリー浜か

鶴田浩二のように一言呟いたそうです。 
「右を向いても左を向いても、エクスプローラーばかりじゃ あ~りませんか」。

  
筆者も一言、「日本向けの左ハンドル真っ黒が、なぜに売れ行きが好調なのか、
.        不思議、”未発見” !!」

フォード各車、2006年モデル生産スケジュール

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つまらない資料ですが フォード各車 2005年モデルの最終受注日と、2006年新型モデルの生産

開始日スケジュール表です。 エクスプローラーの来年モデルは 8月 16日から生産予定の

ようですが、さて左ハンドルのみになっているか、引き続き右ハンドルが作られるのか、お盆の頃に

判明しそうですね。ご参考まで。


.                       2005年モデル  2006年モデル
フォード部門     工 場       受注最終日   製造開始日

Escape     Kansas City MO.     01 April      02 May
Escape Hybrid Kansis City MO.     01 April      02 May
Expedition  Michigan Truck MI.     01 April      02 May
F-Series
Super Duty  Kansas Truck MO.     01 April      02 May
F-Series
Super Duty  Cuautitlan Mexico     29 April     06 June
Freestar   Oakville Canada.       22 April     30 May
Focus    Hermosillo Mexico   .  06 May      生産終了
Freestyle   Chicago IL.          20 May      18 July
Thunderbird Wixom MI.          27 May      18 July
Ford 500   Chicago IL.         27 May       18 July

* Explorer  * Louisville KY.  06 May     19 July

Explorer
Sport Trac  Louisville KY.       06 May       未定
Focus     Wayne MI.          06 May       18 July
C Victoria  St. Thomas Canada    10 June      02 August
Ford GT "40" Saleen SSV. MI.     27 May      01 August

* Explorer  * St. Louis MO.  06 May     16 August

Mustang    Ford-Mazda MI.     24 June       08 August
F-Series
Light Duty  Norfolk VA.        01 July       08 August
F-Series
Light Duty  Kansas City MO.     01 July       08 August
F-Series
Light Duty  Dearborn MI        01 July       06 Sept
Ranger    Twin Cities MN.      22 July      22 August
Excursion   Kentucky Truck KY.    05 August     06 Sept
Fusion    Hermosillo Mexico       -       01 August

リンカーン部門
Navigator    Michigan Truck     01 April      02 May
Aviator                        製造終了
Mariner    Ohio             01 April      16 May
Monterey   Oakville Canada      22 April      30 May
Montego    Chicago IL.         27 May      18 July
Town Car    Wixom MI.        27 May      18 July
Lincoln LS   Wixom MI.         27 May      18 July
Mountaineer  Louisville         06 May      18 July
Grand Marquis St. Thomas Canada  10 June     02 August
Mountaineer  St. Louis MO.      06 May      16 August


出所および Photo: 米国フォード・ミシガン・ディアボーン


ブタの馬跳び

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いろいろと多忙につき、写真のみとなりま~す。



社長って いくらくらい貰ってんの ?

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 たまに夜の繁華街を歩いていると、「社長~っ、」て声をかけられることがあります。 

その声につられて入ってしまうと とんでもない散在となるため、「すんまへん、平社員

でんねん」と声をかけ、一直線に逃げ切ることを常としていますが、さてその本物の

社長さんのお話。 

ちょっと財布の中身を覗かせて頂きました。

 米国フォード本社、ウイリアム・クレイ・フォード・ジュニア最高責任者(CEO)、なんと

長ったらしいお名前でしょうか。 
また名前の中に 「クレイ」と入っていることもあり、さぞかし年収もいいのではと勝手に

想像です。

 このフォード・ジュニア、昨年のボーナスは現金ではないものの、なんと1,800万ドル

(約 19億円)のボーナスを会社から受け取っていらっしゃいます。 その内訳は、300万ドルの

制限条項株式、750万ドルの制限株式、さらに将来業績の伸び次第で 750万ドルの株式が

購入できる169万ドル相当の株式購入オプションの合計 1,800万ドル。 一昨年は

1,480万ドルの株式などを受け取っており、2年でなんと 3,280万ドル、約 34億円也。

 これは同社が 1999年以来 四半期連続で利益を計上した功績が評価された結果であり、

フォード・ジュニア最高責任者は 2001年に就任して以来現金での給与を受け取らず

( 偉い ! )、ようやく手にしたのが株式によるボーナス受け取りとなったということです

(でも多い !) 。


 さて、時間給与組み立て従業員のボーナスは 600ドルと前回お伝えしましたが、

正規従業員である管理職 6,800人へ支払われるボーナスは平均で3万 4,500ドル

(約 360万円)。ほぼエクスプローラー一台分といったところでしょうが、そこそこ貰って

ますねぇ。


車の現物支給でなかったことがせめてもの幸いだったかも !

.

犬もお手上げ

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月末・月初でむちゃ忙しく猫の手どころか犬の手も借りたい中、
話題にも事欠き 「お手上げ」....


それでもあなたはリコールを、軽く感じますか?

20050325



















 ゴンザレス家族が大切にしていた、無き母の写真も消えてしまった。
今11歳である娘のサンディが初めて自分で立ち上がった時の写真、楽しく過ごした10歳の

次女モナの誕生日に撮った写真も全て消滅してしまった。

 壁に掲げていた家族の写真、キッチン・カウンターにそっと置かれた写真立ても....。


 家屋のそばにあるガレージに停めてあった 1994年型マーキュリー・グランド・マーキュス (Mercury Grand Marquis) が炎に包まれたために、ゴンザレス氏の家族は、火災により

その全てを失ってしまった。
そして広大な敷地の中に建った夢のマイホームも何もかもを...。
 
 フォード社の車のオーナーでそれに該当した人同様、クルーズ・コントロールからの

自然発火は、ゴンザレス家族にとってまさに悪夢といえる事故であった。

 ゴンザレス家の夫であるローマン氏、妻のサンドラの自宅に けたたましい火災報知器の

音が鳴り響いたのは 2002年 10月 29日の深夜零時 20分。 妻は、「その時のことは

混乱していて何も覚えていないの...」と当時を振り返っている。


 当日寝室のドアを開けてみると、ガレージの閉じられた鋼鉄のドアの先にある目の前の

車庫はすでに火に包まれていた。 4つの部署の消防隊員が駆けつけ消火にあたって

くれた甲斐もなく、ゴンザレス・ファミリーの自宅は消滅してしまった。

 検査にあたった火災保険調査官は、「スピード・コントロールからの出火が認められる」と

コメント。 今年 1月に約 80万台のリコールが出た F-シリーズの同じスイッチが使用

されていた。 ゴンザレス家族の車は、午後 7:30時に奥さんであるサンドラが日用雑貨を
買いに行ったあと誰も使用していなかった。 

 しかも火災補償は被害見積よりも 17万ドル低い、20万 8000ドル (約 2,180万円)しか

受け取ることが出来なかった。 自宅の火災以降、立て直しに一年以上経った時点でも

ペンキはおろか補強さえもままならない状態であった。

 事故後 夫であるゴンザレス氏が何とか家屋を修繕したものの、恐怖を覚えているためか、

娘達は 2階の寝室ではなく、未だ 1階で就寝しているのである。

 ゴンザレス・ファミリーに起こったことは、決してまれな出来事とは言えないのではないか。

 こういった事件を担当しているマイケル・ジョリー弁護士は、「明らかにスピード・

コントロール・スィッチの不都合から起きた不幸な出来事」と証言をしている。 「ドライバーが

スピード制御のためにスピード・コントロールを使用するが、ブレーキを踏まない限りその

スピードを維持し続ける」と述べている。 スィッチは電子制御で結ばれており、車の

スイッチを切っても維持されることがあるという。「エンジンそばに配置された燃えやすい

液状部品が、発火を招く可能性あり」とその事故を分析。

 今年 1月、フォード社は F-150 2000年モデル、エクスペディション、リンカーン・ナビゲーター、

2001年型 F-シリリーズ・スーパークリューに対し、リコールを適用した。 その総数

およそ 80万台。
さらにそこには 1992と1993年型のクラウン・ビクトリア、リンカーン・タウンカー。 そして

ゴンザレス家所有であるあの「マーキュリー・グランド・マークス」も含まれていた。

 ジョリー弁護士は、「2003年までにフォード社は同一スィッチを用いた車を約 1700万台

販売している」という。フォード社から提供された資料には、未だリコールされない18車種に

同一スイッチが使われていると述べている。
 ただフォード社のキンレー・スポークスマンは、「リコールの対象となった二つの事例

以外は、同じ製品を用いていない」とコメントを述べており、全米ハイウェー交通安全局

(NHTSA) と歩調を合わせて発火したスィッチのの原因を突き止めている」とコメント。

 不思議なことに、2004年11月に、NHTSAが2000年型の F-シリーズの調査開始を

発表して以来、未だ調査をし続けていることである。

 フォード社のキンレー・スポークスマンは「火災事故は深刻に受け止めている。 

ただケース・バイ・ケースの事故もあり、その調査は難しく、会社責任以外の事例を

把握することもある」と、否定的な見解。

 キンレー・スポークスマンは、「火災の原因がクルーズ・コントロール・スイッチからの

発火が要因となっているかも知れない」と推測しているという。 「仮にフォード社が

描いているスピード・コントロール・スイッチからの不都合による同様のケースが

見つかれば、すぐに行動を起こす」と述べてはいるが、「それがフォード社がリコール

したスィッチからの発火によって起きた事故とは限らない」とあくまでも否定的な意見。

 フォード社がさらなるリコールをしようがしまいが、ゴンザレス家族は裁判の結審を

心待ちにし、引き続き自宅修繕に励む毎日だという。

 未だ現ガレージは、滅多に使用しない水車小屋と同じように、「車庫に車を止める

なんていう気は全くない」と、妻のサンドラがつぶやいていたのが最後まで気になった。

とそのコラムは締めくくっている。


+++++++++++


 上記記事は 2月 25日に、米国 The Monitor社がネットに配信した記事です。私個人

としては、未だ Ford社の車に乗っていますし、EXを別の車種に乗り換えるつもりも

全くありません。

 あり得ないことですが、「100パーセントない」と言えないことがあります。あなたの

あるいは私の EXのラッチが走行中に不都合を起こし、後部ガラスが飛んでたまたま

歩いていた幼い息子もしくは娘を連れた家族を直撃したとしましょう。
 もっと飛躍した想像で、、その事故の被害者が自分の家族であるとしたら..。

あなたはその事故を「リコールの対象だったから」と責任の全てをFJLに押しつけて、

それで「おしまい」とされるのでしょうか。

人間誰にも間違いはあります。会社も間違います。でも「自己責任」という言葉は、

こういうときにこそ使いたいものです。


まだ修理がお済みでない方、お知らせははもう届いているはずですよね。出来ますなら、

早いうちにお近くのディーラーに出向いて下さいね。
あなたもフォード・ファンかEXファンであるはず...。

リコールの重さをもう一度感じて頂きたく、揚げてみました。


注) 写真は 2月21日に掲載された、The Monitor社記事から引用させて頂きました、

.   発火要因となると言われている「クルーズ・コントロール・スイッチ部品」です。

東京都限定、車検時の注意

20050323


 すでに某 BBSにカキコがあるように、東京都における車検では、下記のオプショナル・

パーツを装着したEXは車検に通らないようです。 

(BBSが消える前に、ここに記録しておきますね)

① USテール・ランプ
   光が反射し、漏れるために不可。

② クリア・サイド・マーカー
   オレンジ色の光量不足による不可。

 薄いスモークはおろか、クリア・サイド・マーカーであってもダメなものはダメとのことです。

2002年型に乗っていらっしゃる方で上記 2品を装着されていらっしゃる方も多いと思います。

そろそろ車検ですよね。 

面倒だとは思いますが、純正部品への交換をお奨めしたいと思います。
検査に引っかかり再提出となると追加車検手続き費用が発生する可能性大です。 

またディーラー経由によるXLTの平版的な車検費用は平均18~20万円くらい必要のようです。
余談ですが、今年 6月には DVDビデオが買うことが出来る以上の重量税の支払いが

待ちかまえていますものね。 (百姓一揆でも起こしたいようなこの気分)

なおクリア・サイド・マーカーの交換は、ドアを開け、側についているスポンジ状の仕切りを

めくり上げれば簡単に手が届きます。
(酒愛人さんからのアドバイス)

上記USテールの写真も、酒愛人さんから「無断で」お借りしました。
(許して、酒愛人さん 笑)


今日もお休み

20050321


引き続き写真と、
2004年の「
サラリーマン川柳 」 (リンク切れ) をお楽しみ下さい。