リブログ記事エネルギー論哲学をマニアックに分析&解説♡②"聖なる望み"より
【つづき】大事業を次々に成功させたり、本当に望む理想の生活を手に入れるためには、「エネルギー」が必要という話を前回しました。身体を動かすため、仕事をするため、私たちは食事や睡眠を摂ることでエネルギーを作り出してます。けれどそのエネルギーは、日々の生活、仕事に費やすエネルギーであって、大事業を次々に成功させたり、本当に望む生活を手に入れるためのエネルギーとしては不十分なんでしたね。꙳★*゚事業を成功させたり、望みの生活を手に入れるためのエネルギーはどこから湧くのか。よく言われるのは、「ワクワクすること」だったり「好きなことをすること」だったりします。ワクワクすることや、好きなことをすれば、内側から膨大なエネルギーが湧いてきます。と、そんな風に「ワクワクのエネルギー」とよく表現されます。でも、、実際、、ワクワクのエネルギーって、、、?悲しいかな、なかなか日常でワクワクすることってないのでは…(・ω・`)…苦笑好きなことやワクワクすることをすれば、何かを成し遂げるための莫大で純粋なエネルギーが内側から満ちてくるのは頭ではわかっていても、日々の生活の中で、自分のしたいことだけをするとか、好きなことだけをする、ワクワクに目を向けるというのは、よほど心や体に余裕があって、エネルギーの状態が満ちていていい時くらいではないかな?まさに調子のいい時、絶好調な時は、そんな風にいいエネルギーを自然と生み出せるでしょう。そうではなく、平凡に過ごす、どちらかと言うと日々の雑用に終われ気が付いたら一日が終わっていた…というような日常の中では、ワクワクや好きなことをする余裕や発想って、なかなか湧いてきません。。そもそも、睡眠や食事から摂ったエネルギーだけで日常をこなしていくのが手一杯。けれど今回、さちまるちゃんが気が付いた内側から湧き出す莫大で強烈で簡単にできるエネルギー生成方法というのが、ワクワクや好きなことのエネルギーではなく『望むこと』からだったんですね。実は、全ての行い(食べたい、飲みたい、寝たい、遊びたい、チョメチョメしたい・笑、休みたい、、etc…)の原点は、『望むこと』から始まっています。お腹がすいたから何か食べたい、と望む喉が渇いたから何か飲みたい、と望む疲れたから休みたい、と望むそう、全ての行動の原点は、「望む」なんです。けれど人は、この原点でもある大切な「望む」ということを、意図的にほとんどしていない。「食べる」「寝る」はみなさん意図的にします。もし、食べなくなったり、寝なくなったら、、もう気が狂ってしまいますよね?「望む」も「食べる」「寝る」と同じなんです。「望む」だけが別格なのではなく、「望む」「食べる」「寝る」が同じであればもし、望むことをしなくなったら、、、食べない、寝ない、と同じように、、、そう、、気が狂ってしまうんですね。(* ̄□ ̄*;ガ-ンしかも「望む」という行為は、「食べる」や「寝る」と同様むしろそれ以上に、根本的でとても重要な行為、、!!なーのーに、、っ!!!!人は、意図的に、「望む」ことをしていない…!!…(* ̄□ ̄*;ガ-ンもっともパワフルで強烈で最強のエネルギーを発生させることのできる「望む」ことを、、、していないんですね……(* ̄□ ̄*;ガ-ン人は、「食べる」や「寝る」ことからエネルギーを取り込むのみで、内側から無限に湧き出せる「望む」という行為からエネルギーを作り出せることをすっかり忘れているんです。꙳★*゚けれどその大切な「望む」ということ。そもそも「望む」って、何でしょう、、?「望む」というと、願いを叶えるための「願い」のことかと思いがち。ここで重要なのが、「望む」と「願う」は微妙に違うということなんです。「望む」ことと「願う」ことを勘違いしていると、理想の生活を手に入れるための結果に大きな違いが出るんですね。次回はこの「望む」と「願う」の違いから説明します!莫大で強烈で最強のエネルギーを内側から発せられる行為、「望む」こと。今回はまず「望む」というのは、「食べる」や「寝る」と同じように、エネルギーを生み出すには必要不可欠な行為だったということ、しかも「食べる」や「寝る」よりはるかに強大なエネルギーを生み出す源だったということをもう一度、頭に入れておいてください♡次回まで、自分は日々、頭の中で「望む」ことをしているかどうか、ぜひチェックしながら生活してみてくださいね♪いかに自分が、意図的に「望み」を発信していないかが、わかっていただけるかと思います(*´•ω•`*)…それではまた次回に続きますよ〜♪セッションの詳細→こちら♡数秘の出し方→こちら♡数字の概要→こちら♡お客さまの声→こちら♡動画で勉強♪数秘講座→こちら♡お申込み、お問合わせフォーム→こちら♡メルボルン数秘アドバイザー♡KUMI