魚さん ギョギョギョ そう ぼくがホッケなら 君は可愛いアブラコ。 そう、まるで春の暖かい風のような そう、まるで秋の木漏れ日のような 君はこう言うだろう 「羊蹄山が見たい・・」って そんな君のために ぼくは心のズームをUPしたんだ 光輝く君のため 君の後ろ姿 哀愁漂う君の姿 想いにふける君に僕は聞くんだ どうしたんだい?って 君は僕には教えてくれず。 あー 教えておくれキングカズ。