なぜ羨ましいのか
仕事で、お客さんが、私とは別のスタッフに深い相談をしていた、とわかるとモヤモヤする。
私は、お客さんと、仲良くなりたいというより、時間通りにきっちり仕事を済ませたいタイプ。
悩みってキリがない。相談した本人も、次に会うとケロっとしてたりする。そして、深掘りしない方が元気でいられる人もいる。だからこのスタイルになった。
だけど、多分、本当は、私が1番の理解者であり、援助できる人でいたい願望があるってこと。
本当の私は、もっと信頼されて、役に立ちたいと思ってるってこと。
だから、この感情も、正しい。
生理周期によってコンディションちがうから
生理前と生理後って、爽快感とか疲労感倦怠感とかが違う。
これは仕方ない事実。
けど、前の日と比べてどうかと思うから辛くなるのであって、
前回の生理前の過ごし方と比べて自分のコンディションがどうかをみたり、
ストレスやリズムの乱れ、食生活がどうかを見た方が、
自分への評価としては公平だし、参考になるのかもしれない。
もっと言えば、以前の自分より前進したい気持ちを持つから苦しいのであって
何も考えない人間なら何も思わないかもなので
自分で偉いって思っておこう。
生理前のぼんやり始まった
常に頭はクリア、フレッシュな気持ちでいきたい。
けど、生理前のぼんやり、気だるさはやってくる。
生理周期は至って規則的。、
今日は多分次の生理の12日前。
プロゲステロンが私の思考の邪魔してんだな、きっと。
厄介なやつだ。
思い通りにいかないイライラは生理周期と気分の波を意識してからは、ない。
生理前は、思考の切り替えが鈍くなり、同じことをやり続ける方が楽。
細かいところに拘りがち。
そんな自分の変化が分かってからは、仕事の記録のまちがえ探しの期間に充てている。
40近くなってやっと体との付き合い方が分かってきた。
でも、身体の切り替えが鈍くなって子供に合わせて規則正しく動くのが難しく感じる。
ゴボウ茶飲んだり玄米食取り入れたりが、どこまで変化をもたらすか。