さてオータンネンバウム作戦の主力はこの戦車。
なんといっても圧倒的数量の差での攻撃って、壊滅覚悟の待ち伏せ遅滞か、奇襲でのヒットアンドランでの遅滞だったら、生き残れる作戦をとりますよね。
まぁ、これは後付け設定で赤外線暗視装置の3DPがこれまた素晴らしい出来で、これを載せたいというタイミングで見つけたキット。箱絵もちょうど冬季迷彩で違和感なかったし。
所属が第一SS装甲師団なのだが、別働隊として東部戦線にまわされた?ちょっと無理があるか。
でもまぁ、ヒトラーの気まぐれで、編成されたということにしておこう。理屈じゃないからね。彼は。
というわけで少尉殿の目の先はこの戦車でした。
いつもT氏とI氏に感謝です。





