一応、一連のベルリン突入車両もここで終了。
とりは、152mm榴弾砲を有するこの車両。
ワールドタンクミュージアムでは、後半で私の興味が薄れつつあるときに発売されていた記憶がある。
特に思い入れもない車両だけど、ソ連の戦車だと外せないと個人的には思っている。
いかにもソ連戦車という感じがする。
機関銃は後で、固定予定。
この車両もそうだが、機銃が3DPである。
最近は、車両本体より、3DPの再限度を確かめたくて、車両の選定となってしまっているような。
あらためて言うまでもないが、凄いんです。
そして、いわゆる個人事業者で発売される方が出てきていらっしゃるので、この先とんでもないKITが、出てくるのかもと考えてしまいます。
そしてT氏に感謝です。



