今日は、ずっと
だな…
午前中は、いつも通りに仕事を
していましたが、午後から社長の
お供をする事になりました
突然言われるのは、毎度の事なの
ですが、予定も何も立てられなく
なるので、困りものです…
んで、いざ出発というところで、
やっぱり用事ができて行けない事
になったから、イケメン(先輩)と
一緒に行ってこい
…
まあ、社長の命令ですから別に…
という訳で結局イケメンの運転で
出発しました…
考えてみれば、見習い期間以来の
助手席で、色々な事を思い出して
しまいました…
当時は、道順を覚えるのに必死で
あまり気にしないようにしてたん
ですけど、イケメンは女性が歩い
ていると、よそ見運転するタイプ
の人間で、相変わらずよそ見して
いましたね…振り向いてまで…
なるべく気付かないフリしてまし
たけど、奥さんと出掛けてる時
も、よそ見してるのかと思うと、
奥さんが可哀想に思えてきて…
んで、現場に着いて
の中一人で
任務をこなして、戻って終わり…
あれっ
おいらが一人で行っても
良かったような…
という、無意味な午後を過ごした
ZEROでした
ナンノコッチャ
だな…午前中は、いつも通りに仕事を
していましたが、午後から社長の
お供をする事になりました

突然言われるのは、毎度の事なの
ですが、予定も何も立てられなく
なるので、困りものです…
んで、いざ出発というところで、
やっぱり用事ができて行けない事
になったから、イケメン(先輩)と
一緒に行ってこい
…まあ、社長の命令ですから別に…
という訳で結局イケメンの運転で
出発しました…
考えてみれば、見習い期間以来の
助手席で、色々な事を思い出して
しまいました…
当時は、道順を覚えるのに必死で
あまり気にしないようにしてたん
ですけど、イケメンは女性が歩い
ていると、よそ見運転するタイプ
の人間で、相変わらずよそ見して
いましたね…振り向いてまで…
なるべく気付かないフリしてまし
たけど、奥さんと出掛けてる時
も、よそ見してるのかと思うと、
奥さんが可哀想に思えてきて…
んで、現場に着いて
の中一人で任務をこなして、戻って終わり…
あれっ
おいらが一人で行っても良かったような…
という、無意味な午後を過ごした
ZEROでした
ナンノコッチャ