つい最近まで暑いのが続いてたのに、もう秋祭りの季節なんですねあせる


毎年恒例の、大きい祭りがありますけど、最後に行ったのは、いつだったかすら覚えてないくらい前だったような・・・


祭りの思い出と言えば、彼女と手をつないで色々な出店に寄ってみたり・・・




とかいう、楽しい思い出なんか一切ありませんよ!!


だって、仕事してる間に始まって終わるんですもんしょぼん


行きたいって言われても、仕事で行けなくて怒らせた思い出しか、ありませんから~~残念ダウン


と、まあ早く忘れなきゃいけない事の他には・・・


小学生の頃に、数字が書いてある回転してるマトに、ダーツを投げて、刺さった番号の商品がもらえるというような出店にて・・・


一等のラジコンが欲しくて欲しくてたまらなかったオイラは、5ミリも無いような一等の枠を狙って一生懸命投げました・・・



奇跡が起きて見事、一等に刺さって大喜びしたオイラでしたが、テキ屋のおっさんが素早い動きでダーツを抜き取ると、こう言いました・・・



いや~惜しかったね~!!
はい!!五等の鉛筆!!



耳を疑いました・・・


確かに一等に刺さったのに、このおっさん何言ってるんだろう・・・


今になって考えるとそれは、お決まりの大人の事情というやつで、一等なんて箱しか無くて、中身なんか初めから準備してないという事だったらしい・・・



子供相手に、そんな汚いやり方をする卑劣な大人になんか、絶対にならないって思いましたしょぼん



・・・今の俺はどうなんだろうか?


自分と同じ気持ちには絶対させないような大人になっているのだろうか?



う~ん?たぶん大丈夫だ!!


普通人とは違う、変わり者の意地を見せてやるぜアップ



という訳で、相変わらすよく分からない事を書いてますが、期待させといて裏切るような小さい大人にはなってないと、自信に満ちたZEROでしたグー