ある平日 晴れ  私は休み ニコニコ



時間がきたので娘の4号を起こす







4号は朝に弱いあせる



二階から降りてくると
茶の間に怠そうに座り込みしばらく動けないあせる







ギリギリになってから
やっと思い腰を上げて学校に行く準備をはじめるのだあせる








この日も時間が迫りやっと用意が済んだあせる





すると4号が言った









「私起きてきてからずっと(寝室から)イビキ聞こえてるけど

お父さん具合悪くて休んで寝てるの!?








!?

お父さんいつも通り仕事行ったよビックリマーク






「え!? だってイビキ聞こえるよ!!







ふたりで耳を澄ませる


「ほら、ね!!






4号は言うが私には聞こえないあせる








4号は怯えてるので

私が寝室を覗くが、もちろん旦那は居ないし、他にもナニも見えない





大丈夫だよ、なんにもないよビックリマーク








「えー だってイビキだったよ!!





4号は耳も悪くはないし耳鳴りなどもしていない







「なんか嫌だな~あせる

そう言いながら4号は学校に向かった







大丈夫大丈夫ビックリマーク

そう送り出した私だが、薄気味悪いので
旦那に電話をし息子に電話をし
無事を確認してから





その日は皆が帰ってくるまで




1日線香を焚いていたあせる









今のところ皆変わりはないグッド!