我が2号、3号が小学生の時 メモ
夕方二人でサッカーサッカーを、空き地でしていた


暗くなったので帰ろう!! と後片付けをし

家路に向かう 家


しばらく歩くと

3号の肩がトントン音譜 と叩かれた


ビックリマーク また兄ちゃんだ!!




肩をトントン音譜とし

振り向くと、2号の指が3号のほっぺを突く!!

 という悪戯を、よく2号がしていたのだあせる



もう長音記号1 その手は喰わないよビックリマーク

知らんぷりだ べーっだ!




しかし、2号はやめない!!


何度もトントン音譜としてくる汗


だんだん叩く力も強くなり

指先に力も入ってくる むっ



うんざりした3号は
思い切り振り返り言った



「やめてよビックリマークむかっ




誰もいない… 汗



!?
あんなにハッキリ

手の感触あったのに・・・





見ると目

自分のずっと先に、2号が歩いている…汗



じゃ長音記号1 あれは誰!?



怖くなった3号は、急いで2号のあとを追っていく




草の匂いが強くたちこめていた

 ある夏の出来事だった ドクロ