最近パーラ太陽の通りを車で走っていて、てんばやとのぼりがあるのを見て、数日前から気になっていましたが、本日入ってみました。
以前、篠路にあった時の天ば屋の店主が、西野店へ行って、さらにこちらのパチンコパーラー太陽の宮の森店1Fに移転となったようです。
商標等の関係なのか詳しいことは分かりませんが、店名の「天ば屋」は、「てんばや」とひらがな表記になったのは何か訳があるのかと気になりましたが、「カレーらーめん」と表記していたメニューも、「らーめんカリー」と微妙に変化していました。
以前篠路にある時には、カレーとラーメンの組み合わせが気に入っていて通ったこともありましたが、西野の時に行ったことが無かったので、何年振りか忘れましたが、久しぶりのラーメンとカレーの組み合わせを味わう事となりました。
12時をちょっと過ぎた頃に入店すると、先客は1組のサラリーマンが2人で、人は入っておらず、てんばやの前は、太陽 宮の森店と言う定食屋がが入っていましたが、その時のお店も客があまり入っていないようで、太陽 宮の森店の評価は★1.5位でした。
話しは戻って、メニューは縦書きだったので、一番右に書かれているらーめんカリーを注文してみることにしました。
そして、カレー味のスープに相性ピッタリの、ライスを注文するのはデフォではないでしょうか。
待っている間に、コールスローをどうぞともらいましたが、これは嬉しいサービスです。
注文してから着丼までの時間は、5分掛からない位で、懐かしいラーメンとのご対面です。
先ずはスープがカレーと混ざらないうちに、スープのみを啜ってみます。
うーん・・・やっぱり味噌にすれば良かったと後悔です。
ここのカレーラーメンで好きだったのは、味噌とカレーの濃厚さだったのを思い出しました。
しかし、既に食べ始めているわけで、後悔先に立たず・・・
それでも、後に濃縮されたカレーペーストとスープが混ざり合ったスープカレーのような味わいはやはりそれなりに美味しいと感じました。
ただ、以前のような感動と美味しさを感じなかったのは、全面喫煙可によるものだけだったんでしょうか・・・
色々と物思いに耽るひと時でしたが、食べ始める少し前に、先客が喫煙を始めたので、こちらが食べ始めた時は、始めの間若干タバコが煙ってきました。
パチンコ屋に併設しているという立地条件で、全面喫煙可と言うコンセプトなのかもしれませんが、やはり外で吸えるようにするなどして、カレーや料理の香りを楽しめる環境を作ってほしいと思うと同時に、非喫煙者への配慮は必須だと感じました。
麺ですが、小林製麺の中太縮れのやや黄色みがかったたまご麺で、程よいコシと小麦の良さを感じることが出来る麺です。
チャーシューは、ばら肉と角煮が入っていて、共に厚みやそれなりのボリュームで、下味はしっかりついているので、スープに浸したライスと共に食べると丁度いい感じでしょうか。
ナルトは色鮮やかですが、この手のナルトはあまり好みではありません。
メンマが3本くらい入っていましたが、歯ごたえもまあまあで美味しいメンマだと思います。
半熟玉子は、カレースープと絡ませて食べると、とろっとした黄身とカリースープとの素晴らしいハーモニーが楽しめます。
ライスはもう少し質を上げてほしいと感じました。
塩分等も少し高めなので、後から喉が渇く模様です。
以前天ば屋に通っていたこともあり、今後の展開にも期待を込めて、若干評価は期待値を含めてとなりますが、せめてランチタイムは禁煙にしてほしいものです。
後客も1組2人だったので、流行っているというより、ランチタイムにしては、ちょっと寂しい客の入りでした。
店主以前に比べてちょっと痩せた感じで、もしかしたら、篠路の時の店主じゃない?とも感じましたが、あの威勢のいい元気な声も無くちょっと気になりました。
ただ、声はなかなか渋いいい声してました^^;
☆☆☆次回予告編☆☆☆
禁煙になってたらもういちど行こうかしら・・・
以前、篠路にあった時の天ば屋の店主が、西野店へ行って、さらにこちらのパチンコパーラー太陽の宮の森店1Fに移転となったようです。
商標等の関係なのか詳しいことは分かりませんが、店名の「天ば屋」は、「てんばや」とひらがな表記になったのは何か訳があるのかと気になりましたが、「カレーらーめん」と表記していたメニューも、「らーめんカリー」と微妙に変化していました。
以前篠路にある時には、カレーとラーメンの組み合わせが気に入っていて通ったこともありましたが、西野の時に行ったことが無かったので、何年振りか忘れましたが、久しぶりのラーメンとカレーの組み合わせを味わう事となりました。
12時をちょっと過ぎた頃に入店すると、先客は1組のサラリーマンが2人で、人は入っておらず、てんばやの前は、太陽 宮の森店と言う定食屋がが入っていましたが、その時のお店も客があまり入っていないようで、太陽 宮の森店の評価は★1.5位でした。
話しは戻って、メニューは縦書きだったので、一番右に書かれているらーめんカリーを注文してみることにしました。
そして、カレー味のスープに相性ピッタリの、ライスを注文するのはデフォではないでしょうか。
待っている間に、コールスローをどうぞともらいましたが、これは嬉しいサービスです。
注文してから着丼までの時間は、5分掛からない位で、懐かしいラーメンとのご対面です。
先ずはスープがカレーと混ざらないうちに、スープのみを啜ってみます。
うーん・・・やっぱり味噌にすれば良かったと後悔です。
ここのカレーラーメンで好きだったのは、味噌とカレーの濃厚さだったのを思い出しました。
しかし、既に食べ始めているわけで、後悔先に立たず・・・
それでも、後に濃縮されたカレーペーストとスープが混ざり合ったスープカレーのような味わいはやはりそれなりに美味しいと感じました。
ただ、以前のような感動と美味しさを感じなかったのは、全面喫煙可によるものだけだったんでしょうか・・・
色々と物思いに耽るひと時でしたが、食べ始める少し前に、先客が喫煙を始めたので、こちらが食べ始めた時は、始めの間若干タバコが煙ってきました。
パチンコ屋に併設しているという立地条件で、全面喫煙可と言うコンセプトなのかもしれませんが、やはり外で吸えるようにするなどして、カレーや料理の香りを楽しめる環境を作ってほしいと思うと同時に、非喫煙者への配慮は必須だと感じました。
麺ですが、小林製麺の中太縮れのやや黄色みがかったたまご麺で、程よいコシと小麦の良さを感じることが出来る麺です。
チャーシューは、ばら肉と角煮が入っていて、共に厚みやそれなりのボリュームで、下味はしっかりついているので、スープに浸したライスと共に食べると丁度いい感じでしょうか。
ナルトは色鮮やかですが、この手のナルトはあまり好みではありません。
メンマが3本くらい入っていましたが、歯ごたえもまあまあで美味しいメンマだと思います。
半熟玉子は、カレースープと絡ませて食べると、とろっとした黄身とカリースープとの素晴らしいハーモニーが楽しめます。
ライスはもう少し質を上げてほしいと感じました。
塩分等も少し高めなので、後から喉が渇く模様です。
以前天ば屋に通っていたこともあり、今後の展開にも期待を込めて、若干評価は期待値を含めてとなりますが、せめてランチタイムは禁煙にしてほしいものです。
後客も1組2人だったので、流行っているというより、ランチタイムにしては、ちょっと寂しい客の入りでした。
店主以前に比べてちょっと痩せた感じで、もしかしたら、篠路の時の店主じゃない?とも感じましたが、あの威勢のいい元気な声も無くちょっと気になりました。
ただ、声はなかなか渋いいい声してました^^;
☆☆☆次回予告編☆☆☆
禁煙になってたらもういちど行こうかしら・・・