思ってたんとちがう。。。

それでも、美味しい担々麺で、更に山椒や自家製ラー油、すり胡麻、レイシ酢、一味、ガーリックチップスで調味出来るので、味に変化を付けたりして楽しんでみました。

麺はストレートで、これは坦々麺に合うだけではなく、普通に美味しい麺でした。

担々麺ならもっとパンチが欲しいところだが、それなら激辛と言う選択肢もありますが、そういうのではない香辛料や作り方などの問題でしょうか。
注文した料理じゃないものでそういう料理があるのかも知れないですが、今回食べた担坦麺(元味)は、美味しくもやや消化不良に終わりました。


これは、もしかすると、175°DENO ~担担麺~を体験しての比較でそう感じてしまったのかも知れません。
あの辛うま痺れは、癖になり脳に記憶として鮮烈且つ強烈に残った料理でした。

とは言え、ここのメニューの坦々麺の元味を食べたに過ぎず、まだまだ、利休の坦坦麺の入口に立った所に過ぎ無いかも知れません。


紅白坦坦麺や新味の味噌ベースの味や、やはり一番気になる激辛を次回頼んでみて、再度利休の味を確認してみたいところです。


☆☆☆次回予告編☆☆☆

一期一会 ~ 利休