2014.10
開放的なテラスでそばと景色と空気を味わう事が出来るので、やや寒くなってきた時期でしたが、テラスでそばを満喫しました。
他のお客さんは、店内で食べていたので、外のテラスは一人占め出来ました。
それ程寒くも無くて、自然の恵みと美味しい蕎麦と蕎麦湯が頂けたので心も体もリフレッシュした気分になりました。
今回は、新そばの時期で、十割せいろを美味しく頂く事が出来ました。
良質な水で手打ちした蕎麦はやはり美味しかったです。
蕎麦の風味も十分に楽しむ事が出来て、じっくりと味わいながらの充実した時間となりました。
また近々行きたいですが、雪深い時期になったので、春の雪解けを待ったからの訪問となりそうです。
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しばらくご無沙汰していますが、年に何度も行きたいお店の一つです。
夏の短い期間だけですが、やわらかな自然の風を体に感じながら、開放的なテラスで、自然を満喫しながら蕎麦が頂ける見事な造りで、非常に気に入っています。
移転前のオープンテラスの方が、気に入っていましたが、移転後も解放感と快適さは健在です。
蘭越の契約農場から厳選した蕎麦を石臼で挽き、地元の甘露水で毎朝手打ちしているこちらのおそばは、口の中いっぱいにそばの香りが広がり、噛み締めるとそばの甘みが感じられる、挽きたて、打ちたて、茹でたての三立十割を存分に楽しむ事が出来ます。
つゆ無しでも十分イケてる蕎麦ですが、つゆは、角が取れた辛目系で、蕎麦の風味を引き立ててくれます。
このつゆは、宗田節に鯖節や室鯵を使った藪系の辛汁だそうです。
一番のお勧めは、十割セイロですが、十割は売り切れている事があるので、やはり早めに来るしかありませんが、並ばずに食べられる時期は、冬の時期でしょうか。
新そばの時期に、深い香りの十割そばを、是非食べに来たいものです。
ねぎそばのつゆは、ネギを鴨油で炒めて、その香ばしい風味とうま味がつゆ美味しい旨味を行き渡らせています。
滝川産の合鴨ロースを使った、鴨の旨味が堪能出来る鴨せいろも捨てがたいです。
なかなか行く事が出来ていない、手打蕎麦いちむらですが、ニセコに来ると、かの名店いし豆もあるので、どちらに行こうかと迷うところですが、どちらに行っても美味しい蕎麦が食べられるのは、間違いありません。
どちらへ行っても混み合っているのも間違いありませんが・・・^^;
☆☆☆ 次回予告編 ☆☆☆
いし豆などそば屋をはしごして食べ歩きたいの巻 ∴
開放的なテラスでそばと景色と空気を味わう事が出来るので、やや寒くなってきた時期でしたが、テラスでそばを満喫しました。
他のお客さんは、店内で食べていたので、外のテラスは一人占め出来ました。
それ程寒くも無くて、自然の恵みと美味しい蕎麦と蕎麦湯が頂けたので心も体もリフレッシュした気分になりました。
今回は、新そばの時期で、十割せいろを美味しく頂く事が出来ました。
良質な水で手打ちした蕎麦はやはり美味しかったです。
蕎麦の風味も十分に楽しむ事が出来て、じっくりと味わいながらの充実した時間となりました。
また近々行きたいですが、雪深い時期になったので、春の雪解けを待ったからの訪問となりそうです。
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しばらくご無沙汰していますが、年に何度も行きたいお店の一つです。
夏の短い期間だけですが、やわらかな自然の風を体に感じながら、開放的なテラスで、自然を満喫しながら蕎麦が頂ける見事な造りで、非常に気に入っています。
移転前のオープンテラスの方が、気に入っていましたが、移転後も解放感と快適さは健在です。
蘭越の契約農場から厳選した蕎麦を石臼で挽き、地元の甘露水で毎朝手打ちしているこちらのおそばは、口の中いっぱいにそばの香りが広がり、噛み締めるとそばの甘みが感じられる、挽きたて、打ちたて、茹でたての三立十割を存分に楽しむ事が出来ます。
つゆ無しでも十分イケてる蕎麦ですが、つゆは、角が取れた辛目系で、蕎麦の風味を引き立ててくれます。
このつゆは、宗田節に鯖節や室鯵を使った藪系の辛汁だそうです。
一番のお勧めは、十割セイロですが、十割は売り切れている事があるので、やはり早めに来るしかありませんが、並ばずに食べられる時期は、冬の時期でしょうか。
新そばの時期に、深い香りの十割そばを、是非食べに来たいものです。
ねぎそばのつゆは、ネギを鴨油で炒めて、その香ばしい風味とうま味がつゆ美味しい旨味を行き渡らせています。
滝川産の合鴨ロースを使った、鴨の旨味が堪能出来る鴨せいろも捨てがたいです。
なかなか行く事が出来ていない、手打蕎麦いちむらですが、ニセコに来ると、かの名店いし豆もあるので、どちらに行こうかと迷うところですが、どちらに行っても美味しい蕎麦が食べられるのは、間違いありません。
どちらへ行っても混み合っているのも間違いありませんが・・・^^;
☆☆☆ 次回予告編 ☆☆☆
いし豆などそば屋をはしごして食べ歩きたいの巻 ∴