2015.4
コーラスを聞くことが出来ました♬♪♫
なんだろ、このマッタリとした時間は・・・
トムちゃんと一緒にコーラスを聞いてきましたw
皆さん年の割りにはお元気そうで、
懐メロ的な懐かしい曲を歌うのを聞いてきました。
あ、
食事もしました。
とろろは、だしの味を感じ、たまごの黄身が入っているようにも感じました。
何だかうまみを感じる美味しいとろろでした。
鯖は、味噌漬けされていて、しっとりと味付けも程よく美味い焼き鯖でした。
サラダは、ハニーマスタードがけで優しい味わいです。
レタスにプチトマト、生タマネギ、ササミがサラダ盛りでした。
生なのに甘みのある生玉ねぎは、新玉ねぎでした。
汁物は、以外と味噌汁じゃなくて、昆布だしの薄味で、豆腐やレタスが入ってました。
奈良漬けや、春の訪れを感じさせるふきのとうの味噌漬けが、和食食べてるって実感します。
ザ・和食でした。
ダイソーみたいになったし(^_^;)
食後は、コーヒーにシフォンケーキ、チョコボ2個付きでした。
2015.4
西野の奥地、西野厨房だんらんへ行って来ました!
外観からお店とは感じない一軒家の店舗となっていて、
「特定非営利活動法人 ぐるーぽ・ぴの」が運営しているお店です。
冬季間は休業していて、春から再開しましたが、
今年から週末カフェのお店としたと店主のお母さんが言ってました。
こちらのお店のお母さんは、話しやすくて気さくで、
親戚のおばさんと話しているような感じがしました。
色々と話をさせてもらいましたが、ぐるーぽ・ぴのの、
『ぴの』の意味は、イタリア語で、松の木を意味しているそうで、
お店の入り口の右側にある木は松の木だと教えてくれました。
『主に子どもたちが育って親の世代だけになった少人数や高齢者家族に対しての
「毎日食べても飽きない家庭のご飯」を提供することをコンセプト』に、2004年からやっているそうです。
サービス精神旺盛な感じに、あったかいんだからぁ♪とついつい思ってしまうような、
なんだかほっこりアットホームでまさに店名にもある『だんらん』の雰囲気でした♪
キッシュは、違う客からの頂きもの的な感じでしたが、外側はカリッとした部分があって、全体的にはしっとり感がたまりません。
丁度良い味付けで、美味しいキッシュでした。
コーヒーは、まうべし珈琲という、自然農法有機豆を使用しているようです。
爽やかな苦味で、酸味は少ないタイプで、スッキリ飲み易いコーヒーでした。
まうべし珈琲についてググってみたところ、東ティモール郡のマウベシの霧深い山中、 標高1500メートルの高地で育てられているコーヒー豆という事が分かりました。
日中の陽射しの強さに比べて朝晩の冷え込みが激しい地域で、年間降雨量も 比較的多く、おいしいコーヒーが育つ条件に恵まれていると書かれていて、なかなかこだわりの豆を使っているようです。
コーヒーを飲んでいると、チョコをチョコっと添えてくれました。
そして、コーヒーのお替りも注いでくれたりと、何だか色々してもらった感じでちょっと恐縮です。
色々とお話もして、思いがけず楽しいお店でした♪
地域密着型コミュニティー広場といった要素もあったり、
いろんなジャンルのイベントもこの場所で精力的にやっていて、
フラダンス、コーラス、俳句、パッチワーク、講演会等多岐にわたる活動をしています。
☆☆☆次回予告編☆☆☆
食事で来週行きますね♪と約束して帰ってきました!
コーラスを聞くことが出来ました♬♪♫
なんだろ、このマッタリとした時間は・・・
トムちゃんと一緒にコーラスを聞いてきましたw
皆さん年の割りにはお元気そうで、
懐メロ的な懐かしい曲を歌うのを聞いてきました。
あ、
食事もしました。
とろろは、だしの味を感じ、たまごの黄身が入っているようにも感じました。
何だかうまみを感じる美味しいとろろでした。
鯖は、味噌漬けされていて、しっとりと味付けも程よく美味い焼き鯖でした。
サラダは、ハニーマスタードがけで優しい味わいです。
レタスにプチトマト、生タマネギ、ササミがサラダ盛りでした。
生なのに甘みのある生玉ねぎは、新玉ねぎでした。
汁物は、以外と味噌汁じゃなくて、昆布だしの薄味で、豆腐やレタスが入ってました。
奈良漬けや、春の訪れを感じさせるふきのとうの味噌漬けが、和食食べてるって実感します。
ザ・和食でした。
ダイソーみたいになったし(^_^;)
食後は、コーヒーにシフォンケーキ、チョコボ2個付きでした。
2015.4
西野の奥地、西野厨房だんらんへ行って来ました!
外観からお店とは感じない一軒家の店舗となっていて、
「特定非営利活動法人 ぐるーぽ・ぴの」が運営しているお店です。
冬季間は休業していて、春から再開しましたが、
今年から週末カフェのお店としたと店主のお母さんが言ってました。
こちらのお店のお母さんは、話しやすくて気さくで、
親戚のおばさんと話しているような感じがしました。
色々と話をさせてもらいましたが、ぐるーぽ・ぴのの、
『ぴの』の意味は、イタリア語で、松の木を意味しているそうで、
お店の入り口の右側にある木は松の木だと教えてくれました。
『主に子どもたちが育って親の世代だけになった少人数や高齢者家族に対しての
「毎日食べても飽きない家庭のご飯」を提供することをコンセプト』に、2004年からやっているそうです。
サービス精神旺盛な感じに、あったかいんだからぁ♪とついつい思ってしまうような、
なんだかほっこりアットホームでまさに店名にもある『だんらん』の雰囲気でした♪
キッシュは、違う客からの頂きもの的な感じでしたが、外側はカリッとした部分があって、全体的にはしっとり感がたまりません。
丁度良い味付けで、美味しいキッシュでした。
コーヒーは、まうべし珈琲という、自然農法有機豆を使用しているようです。
爽やかな苦味で、酸味は少ないタイプで、スッキリ飲み易いコーヒーでした。
まうべし珈琲についてググってみたところ、東ティモール郡のマウベシの霧深い山中、 標高1500メートルの高地で育てられているコーヒー豆という事が分かりました。
日中の陽射しの強さに比べて朝晩の冷え込みが激しい地域で、年間降雨量も 比較的多く、おいしいコーヒーが育つ条件に恵まれていると書かれていて、なかなかこだわりの豆を使っているようです。
コーヒーを飲んでいると、チョコをチョコっと添えてくれました。
そして、コーヒーのお替りも注いでくれたりと、何だか色々してもらった感じでちょっと恐縮です。
色々とお話もして、思いがけず楽しいお店でした♪
地域密着型コミュニティー広場といった要素もあったり、
いろんなジャンルのイベントもこの場所で精力的にやっていて、
フラダンス、コーラス、俳句、パッチワーク、講演会等多岐にわたる活動をしています。
☆☆☆次回予告編☆☆☆
食事で来週行きますね♪と約束して帰ってきました!