燃えあが~れ~♪
燃えあが~れ~♪
燃えあが~れ~♪ 焼肉♪
君よ~ 食べれ~♪
まだ 焼肉燃える~ 火力があるなら~♪
追加を頼んで 食べよ 食べよ 食べよ♪
炭火の怒りを ぶつけろ 焼肉♪
半蔵門~の 焼~肉 焼肉♪
ということで、ガンダムは関係ありませんでした。
どうしても肉が食べたいという欲求を抑えることが出来ず、
ランチ焼肉しに半蔵門へやって来ました。
『ハロ、今日も元気だね』
初めて来ますが、今日の挨拶はこれしかないと思います。但し店員には聞こえてませんが。
『僕は、僕は!あの肉を食べたい。』
男性でも頼めると書いてあった、レディースセットにしてみました。
肉は、本日の上肉(サガリのようでした)、
選べる肉から、生ラム(塩)とホルモン(みそ)を選びました。
七輪セットされました。
『見せてもらおうか、半蔵門の炭火焼肉の性能とやらを!』
携帯をいじっていると、向こうから店員が近づいてきます。
『何かしら、何かしら、何かが来るわ。』
『肉だ、肉だ赤い肉達がくる! 逃げろー!』
肉達と、ライス、ワカメスープ、ナムル3種盛り、キムチ、サラダがやって来ました。
『こいつ、動くぞ』
割り箸を手に取り半分に割って手にすると、食べ物を挟んで取ることが出来ました。
『DGD行きまーーす!』
早速焼肉達を網に載せておきます。
ほぼレアの状態で食べたい衝動に駆られます。
『当たらなければどうという事はない。』byシャア
そうですかシャアさん。
やっぱりちゃんと焼いて食べます。
ナムル3種とキムチが盛られた皿からやっつけます。
『12本のナムル・モヤシが全滅?3分もたたずにか?』
ライスの上にキムチ乗せました。
『赤い色のハクサイキムチ。シャアじゃないのか?』
シャアじゃありませんが、ご飯がススムくんでした。
『 誰だ?誰かが僕を見ている 』※個人の空想です
焼肉が焼けました。
ラム肉がややクセを感じる味わいでしたが、肉の食感はまあまあです。
上肉は、食感イマイチでしたが、タレを付けて美味しく頂きました。
先に全部上肉食べちゃいました。
『まだだ、たかがメインの上肉をたべただけだ。』
アムロさん、確かそのくだりはメインカメラやられた時では?
味噌ホルモンは、なかなか噛み切れませんが、噛むほどに旨みを感じつつもクニュクニュ食感です。
なかなか噛み切れず・・・
『ええぃ!半蔵門の味噌ホルモンは化け物か!』
『それでも男ですか!軟弱者!』
頑張ってホルモン噛み続けてますよ。。。
『大丈夫、あなたなら出来るわ。』
セイラさん、応援ありがとうございます。
『戦いは非情さ・・・。』
シャアさん、相変わらずクールですね。。。
『勝利の栄光を、君に!』
シャアさん、再びありがとうございます。
ホルモンは飲み込むことにしました。
グレープフルーツジュースは、粒々入りで美味しいです。
ランチで1,100円のセットでは、微妙な結果となりました。
『では、この僕たちの出会いはなんなんだ!』
まさか、ギュータイプ同士引き寄せられた、とでもいうのだろうか・・・
接客で気になる点は無く、換気は優れていると感じました。
1,800円の高いほうのを頼んで食べたら、結果違っていたかもと考えながら店を後にしました。
☆☆☆次回予告編☆☆☆
召しあが~れ~♪
召しあが~れ~♪
召しあが~れ~♪ 焼肉♪
燃えあが~れ~♪
燃えあが~れ~♪ 焼肉♪
君よ~ 食べれ~♪
まだ 焼肉燃える~ 火力があるなら~♪
追加を頼んで 食べよ 食べよ 食べよ♪
炭火の怒りを ぶつけろ 焼肉♪
半蔵門~の 焼~肉 焼肉♪
ということで、ガンダムは関係ありませんでした。
どうしても肉が食べたいという欲求を抑えることが出来ず、
ランチ焼肉しに半蔵門へやって来ました。
『ハロ、今日も元気だね』
初めて来ますが、今日の挨拶はこれしかないと思います。但し店員には聞こえてませんが。
『僕は、僕は!あの肉を食べたい。』
男性でも頼めると書いてあった、レディースセットにしてみました。
肉は、本日の上肉(サガリのようでした)、
選べる肉から、生ラム(塩)とホルモン(みそ)を選びました。
七輪セットされました。
『見せてもらおうか、半蔵門の炭火焼肉の性能とやらを!』
携帯をいじっていると、向こうから店員が近づいてきます。
『何かしら、何かしら、何かが来るわ。』
『肉だ、肉だ赤い肉達がくる! 逃げろー!』
肉達と、ライス、ワカメスープ、ナムル3種盛り、キムチ、サラダがやって来ました。
『こいつ、動くぞ』
割り箸を手に取り半分に割って手にすると、食べ物を挟んで取ることが出来ました。
『DGD行きまーーす!』
早速焼肉達を網に載せておきます。
ほぼレアの状態で食べたい衝動に駆られます。
『当たらなければどうという事はない。』byシャア
そうですかシャアさん。
やっぱりちゃんと焼いて食べます。
ナムル3種とキムチが盛られた皿からやっつけます。
『12本のナムル・モヤシが全滅?3分もたたずにか?』
ライスの上にキムチ乗せました。
『赤い色のハクサイキムチ。シャアじゃないのか?』
シャアじゃありませんが、ご飯がススムくんでした。
『 誰だ?誰かが僕を見ている 』※個人の空想です
焼肉が焼けました。
ラム肉がややクセを感じる味わいでしたが、肉の食感はまあまあです。
上肉は、食感イマイチでしたが、タレを付けて美味しく頂きました。
先に全部上肉食べちゃいました。
『まだだ、たかがメインの上肉をたべただけだ。』
アムロさん、確かそのくだりはメインカメラやられた時では?
味噌ホルモンは、なかなか噛み切れませんが、噛むほどに旨みを感じつつもクニュクニュ食感です。
なかなか噛み切れず・・・
『ええぃ!半蔵門の味噌ホルモンは化け物か!』
『それでも男ですか!軟弱者!』
頑張ってホルモン噛み続けてますよ。。。
『大丈夫、あなたなら出来るわ。』
セイラさん、応援ありがとうございます。
『戦いは非情さ・・・。』
シャアさん、相変わらずクールですね。。。
『勝利の栄光を、君に!』
シャアさん、再びありがとうございます。
ホルモンは飲み込むことにしました。
グレープフルーツジュースは、粒々入りで美味しいです。
ランチで1,100円のセットでは、微妙な結果となりました。
『では、この僕たちの出会いはなんなんだ!』
まさか、ギュータイプ同士引き寄せられた、とでもいうのだろうか・・・
接客で気になる点は無く、換気は優れていると感じました。
1,800円の高いほうのを頼んで食べたら、結果違っていたかもと考えながら店を後にしました。
☆☆☆次回予告編☆☆☆
召しあが~れ~♪
召しあが~れ~♪
召しあが~れ~♪ 焼肉♪