夢で見たお告げ。

 

まず、関東大震災が起きる。

・震源は相模湾北部。神奈川県に被害。建物の被害がそれなりにあるので震度7以上

・東京の被害もあるが、神奈川県ほどではない。

・時間は、昼あるいは夜。深夜や早朝ではない。8時〜20時の間。

・天気は、雨は降っていない。晴れあるいは曇り。

・年は分からないがさほど遠い未来ではない。

・季節ははっきりしないが、さほど薄着でもなく、かと言って真冬の厚着ではない。春〜初夏あるいは秋の可能性があるが、おそらく雰囲気的に秋から初冬。11月前後?

 

続いて東海地震が起きる。

・東海地震による津波で静岡県の沿岸部は壊滅。他の県にも被害が出る。

・時間は昼間。明るい時間。おそらく9時〜15時の間。人々が逃げ待とっている時、外は明るいようだ。

・天気は晴れ、あるいは少し曇っている程度。少なくとも暗い日ではない。雨は降っていない。快晴ではなさそう。

・少なくとも静岡に関して言えば、(地震の震源は海だから?)地震の被害はさほどでもない。津波での被害が大きい。

・愛知の被害状況はわからない。私の夢には出てこなかった。

・津波は、地震が起きてからすぐに来る。逃げる時間はほとんどない。すぐに行動しないと津波にさらわれる。地震が起きた時にどこにいるかによって生死が大きく分かれる。家に帰って荷物を取ろうとすると危ない。おそらく、地震から5分や10分と言った短い時間ですぐに津波が来る。着替えをしている時間すら惜しい。裸でもそのまま逃げないと危険。家にいた場合、外に出て逃げようと思っているとあっという間に津波が来てさらわれる。

・津波の高さは過去と類似。だいたい予想はつくはず。想定外という程でもないが過去の津波の高さも相当なものなので、想定通りに津波で甚大な被害が出る。沿岸部に住んでいるのであれば今のうちに沿岸部から引っ越した方が安全。

・季節は春から初夏。夏の薄着ではない季節。震災の後に夏が来る。意外に早いかも? 3月頃?

・年は分からないがさほど遠い未来ではない。今年は危険な時期は過ぎつつある。おそらく来年以降。関東大震災が起きたらいよいよ危ない。

 

場面のイメージをヒントにして類推。

信じる必要はもちろんないけれどもメモとして記載。