最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるでもない。 | シネマトグラフの不親切な説明書。

最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるでもない。

タイトルはダーウィンの進化論より有名な言葉から抜粋でございます。


『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるでもない。

唯一生き残るのは、変化できる者である。』


やばいなぁ。アメブロでかなりファンになってしまった俳優がいる。すげー惹かれる。

9月の芝居いっちゃおうかなぁ…。


さて。


平日は毎日更新してるので、自分にとってなかなかの更新数となっている。
前に同じ内容を書いてないか心配でもある。


近頃、過去に勤めていた会社などの不況な話を良く耳にします。

リストラ、子会社化、スポンサー撤退、買収、経営陣総入れ換え…。


いやぁー気持ちがいいですなぁ。


なんか僕が疫病神みたいだが…。


会社が駄目になる空気って結構わかるわけで。


共通して言えるのは変化を恐れていた社長ばかりな気がした。
追い込まれたら、仕方なく変化したけど。


もう遅い…。


自慢じゃないが、退職するタイミングはかなり上手いと思う。絶妙です!!


映像の世界も変化を受け入れながら進まないといけませんな。
編集もリニアからノンリニアに変化した。


僕はネットで映画を配信する事にあまり良いイメージは無かった。
何だか安っぽく感じるし、血ヘド吐きながら作った作品を手軽に見て欲しく無かった…。


でも最近ではネットがきっかけでいい話を頂く事もあるわけで。
少しは緩和してブロスタあたりに配信でもしようかなぁ。


まぁ、編集が終わったらの話ですけどね。