学生時代の日本のお話しですが、姉がメスのニワトリ、兄が伝書バト、自分が手乗り文鳥、
を飼っていました。
長屋に住んでいたのに。
昔なのですがよく飼えたなーと。
今じゃあり得ないですよね。
ニワトリは朝の四時半頃に鳴くし(裏がかしわ屋さん)だからできたのかな。
大きくなるまでは、寝床で姉が抱っこして寝ていました。
う○ちの匂いがすごいし、足跡も。
卵を産んでくれていましたね、家で食べてしまいましたが。
続いて伝書バトは、鳴き声が大変。う○ちの匂いも。
6匹ー8匹ぐらいいたのかなー、
伝書バトなのでよく放していましたが、
必ず帰ってくるものですね。
最後に私の手乗り文鳥、なついていましたが。
ずっと放し飼いで、家の中を飛び回っていました。
つがいにして卵を産ませたのが、失敗でした。
卵は産むのですが、家の中がうるさいのと、
手乗りなので温めることをしません。
卵がかえることはありませんでした。
今みたいに、ネットで調べたり、環境が整っていれば、
もっとうまく飼えたかもしれないです。
