「暴力に屈しない姿勢を示す」
とキシダが言ったそうですね。![]()
(ウェブニュースで見ました)
では 「ジミンの暴力」に虐げられている
国民はどうやって「姿勢」を示せばよいのか![]()
キシダを筆頭に ジミンの内閣の輩
モテギを頭にジミン党のチンピラども
これらは「数の論理」を振りかざし
己らは怖い物無しで横暴
悪事のやりたい放題で
数の暴力
地位の暴力
権力の暴力
等々 あらゆる暴力を
国民に対して振るい
そのことを「何とも」思っていない。
アベがその典型だった と私は思う
では
時の政権からさまざまな形で
暴力を振るわれる国民は?
どうすればよいのか???
山上君という一人の国民の行為は
その「解」の一つ
だったのではなかろうか?
政権が国民に対して
さまざまな形の「暴力」を
用いる時
国民は さまざまな形で
「正当防衛」し「反撃」する
権利を有する。
これは理の当然だと 私は思うのですよ。![]()
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あなたはどう思いますか???![]()
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