時代を追って観てみました
GWも明日で終わりですね食べ過ぎてヤバいかも。。。川越で食べ歩きしたり叙々苑でランチ食べたり(叙々苑のランチってコスパ最強じゃないですか?!)大好きな林万昌堂の栗を食べたり(1人で300グラム一気食べ余裕!)大好きな太秦ふたばの丹波黒豆大福食べたり(1人で5個も食べちゃいました!)とにかく美味しいもの食べまくりましたさて、タイトルですが去年見た南山部長とソウルの春が本当に圧倒された映画だったのと時代背景について全くの無知だったので歴史を追ってみたくなりました!(KTは当時映画館では見ていたのですが時代背景のことはよく分かっておらず)なので、今回時代順にもう一度見てみました!キングメーカー大統領を作った男↓KT↓KCIA南山の部長たち↓ソウルの春↓タクシー運転手 約束は海を越えて↓弁護人↓1987、ある闘いの真実感想は怖いとか酷いとかそんなことではなくとにかく歴史の事実に圧倒されました最近その視点で感銘を受けることが多いのですが↑の作品でも最近観た「武道実務官」や去年観た「サウンド・オブ・フリーダム」でもですが自己犠牲になっても放っておけずただ救いたい何とかしたい、何とかしなきゃという気持ちにただただ圧倒されます。。。。そういう人たちがいつの時代にも存在してくれたおかげで、私たちが今生きられてるんだなと(当時は分からなかったけど今見返してみると、あの韓国俳優さんも出てたんだ!と発見があり面白かったです)(証言してくれた軍医さんが、、あの後どうなったのか想像つくだけに・・・めっちゃ恐怖でした。。。そして、結局蓋を開けてみると・・・というか結局、、、大統領になり最後はお金の問題・・・そう思うと悲しいというか、結局権力持つとあんたも同じかいとなり残念ですが)何十年かかろうとも、世界中に白日の下にさらされたわけでこれも記録として世に残さないとという誰かの使命感なわけで映画からもすごく伝わってきてやっぱり圧倒されます。。。