ついさっきJR千葉駅に向かう為、駅周辺を歩いていたら通行人とすれ違いざまにタイトルと同様のことを男性の声で言われた。


私は目線を下向きで歩いているので、人の顔を一瞥するようなことははっきり言えば確認する際とか以外に余りないのですけどね。


はい、皆さんお分かりの通りに度し難い程の気持ち悪いナルシスト野郎が私の隣を通り過ぎたようです。


凄まじいですよ、一瞥もしていないのに私が見ていると勝手に自己解釈し、しかもその妄想だけで他人に対してそんな妄言を言えるんですよ。


さらにここで凄いことは、ジロジロ見ているのはむしろコイツなんですよね。現に私が通り過ぎる瞬間に言っている訳ですから、私が見ていると妄想してからしっかりと私が隣に来た瞬間に言ってやろうという魂胆から妄言吐いているのだから間違いないです。


百歩譲って、私が一瞥していたとしてもどう考えてもコイツがジロジロ見ているじゃないか、言う瞬間を窺っている時点で…マジで尋常じゃない程に気色悪い。さっさと記憶から消そう。


ここまでナルシストだと逆に面を見てみたいところ。まあ、お決まりのパターンでナルシスト野郎は汚らしい面ですよね。潔癖症みたいに自己嫌悪はしないって感じでね。