夜空の星に二人の幸せを祈ってる
いつか見た星空のようでどこか懐かしい
君と離れた暮らしにも 少しは慣れてきたけど
愛しい君を僕は思いだす
君と僕は奇跡をしんじるため
生まれてきた 二人巡り合うために
いつか来た海は懐かしい風の香り
心の中にあの頃の 想い出が焼き付いてる
色あせることのない 二人の想い出は今でも
愛を語ったあの頃と同じ
君と僕は奇跡をしんじるため
生まれてきた 二人巡り合うために
夜空の星を見渡せば ひとり
あの頃の二人の想い出が うかぶよ
いつか別れがくるような そんな思い感じてたけど
奇跡がおき また二人巡り合うだろう
君と僕は奇跡をしんじるため
生まれてきた 二人巡り合うために
夜空に君を想い描けば ひとり
君の面影を 追い続けるだろう
強く いつまでも想い続ける心は
君に届くだろう そして又二人巡り合うだろう