何枚かのヘッド画像をランダムで表示
2011年4月
もっと簡単に何でも出来ちゃう方法を記事にしましたのでそちらを参考にしてください
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ヘッド画像って1枚??
何パターンか作ってランダムで表示させたら面白くないですか?
ヘッド画像を何枚か作って画像フォルダーにアップします
画像のURLで http://stat.ameba.jp/user_images/ から後ろの部分を
ranimg[0] ~ ranimg[2] に記入
(3枚をランダム表示にする場合、以後ranimg[3]と増やしてください)
※文字数節約のためこんな書き方をしています
フリープラグインに貼り付けてください
<script type="text/javascript">
<!--
var ranimg = new Array();
ranimg[0]="63/0d/143886433.jpg";
ranimg[1]="f6/d0/143886434.jpg";
ranimg[2]="cc/58/143886436.jpg";
var mai = Math.floor(ranimg.length*Math.random());
ranimg = ranimg[Math.floor(mai)];
document.writeln('<style type="text/css">'+"\n"+'<!--'+"\n"+'#header{background:url("http://stat.ameba.jp/user_images/' + ranimg +'") no-repeat;}'+"\n"+'-->'+"\n"+'</style>');
// -->
</script>
見本サイト
http://ameblo.jp/how-to/
ブラウザーの更新、
またはタイトルをクリックしてください
ヘッド画像がランダムで表示されます
(4種類あります・・・間に合わせで作ったので合っていませんが)
うっ・・・
なことやっていたらHOW-TOサイトのJavaScriptがおかしくなってしまった
そのうちになおします
うっうぅ・・・・(T_T) 退避がしてない・・・・
画像のURLが変更されています
たとえば・・・この2枚をランダムにする場合は
http://stat.ameba.jp/user_images/20090614/00/exlink/f2/b7/g/o0160016510196371932.gif
http://stat.ameba.jp/user_images/20090614/13/exlink/d1/eb/g/o0170020010196588196.gif
作成日が違っている2枚でしたら
http://stat.ameba.jp/user_images/20090614/13/exlink/d1/eb/g/o0170020010196588196.gif
http://stat.ameba.jp/user_images/20090528/16/exlink/6f/84/g/o0398002010187744883.gif
『 FITジュニア小学部 勝手に応援団!!
』さま
こちらでは26枚の画像がランダムになっています
別館では38枚だって・・・・・うっ・・すげ~
http://ameblo.jp/east-s/
読者になる、ペタ返し・・・
アメブロの暗黙の了解みたいなものに
読者になってもらったらお返しにコチラも読者になる・・・
ペタをつけてもらったらお返しにコチラもつける・・・
みたいな・・・・
私、・・・ほとんどやっていません・・・・
気になっている方がいたらゴメンナサイ
ペタ返しで相互リンクが貼られ
読者になるじたいが相互リンクですし
お返しにコチラも読者になったら2重の相互リンク
おまけに全ページからリンク・・・
SEOを気にするものからすると・・・
これってぜったいやってはいけない行為なんです・・・・
完全な「リンクファーム」です
検索サイトが1番やってはいけないとして警告している行為なんです
インデックスから削除されかねないスパム行為なんです
通常自然発生的には生まれ得ない形態のリンク構造を「リンクファーム」と呼びます(特定の集団内で相互リンクを張合ってページランクを高める行為)
本来は悪意を持ってサイト価値を高めるために行なう行為ですが・・・・
アメブロ内では誰も悪意を持っていませんし、アメブロで用意してくれた便利な機能として使っています・・・・
でも、善意とか悪意とかは関係ないのです
こういったリンク状態が「リンクファーム」なんです
誤解の無いように
今のアメブロは同じドメインのサブディレクトリ・・・・
わかりやすく言えば内部リンクですから「リンクファーム」ではありませんし、
利用しやすい仕組みですし、大いに使うべきだと思います
2年ほど前、サイバーエージェントが運営するメールマガジンサイトmelma!がgoogleでインデックスから削除されたことがありました
これは小さなボックスに相互に多くのリンクをはっていて
これが「リンクファーム」検索スパム行為ととられたようです
同じようにドイツの自動車メーカーBMWも同じ様なことをしてインデックスから削除されたこともあります
インデックスから削除とは
検索しても出てこなくなります
サイトは有っても検索で出てこないのでURLを知っている人しかこられません
1番重い処分です
もしかすると?
アメブロがサブドメインをやめたのもこれが原因?
私が別のサイトで以前書いた記事から
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今まで「スパムメール対策」とかで検索をかけると1ページ目のトップ近くに出ていたのが・・今日からは10ページ目になってしまいました???
別にペナルティ食らうようなSEOはやっていないのですが
ミラー扱いされてしまったのでしょうか???
最近聞いたことのあるGoogleの「マイナス30ペナルティ」「950ペナルティ」、スパム対策の新フィルタリング?に引っかかった?
ちょうど10ページ下がってしまったので「950ペナルティ」??
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2年ほどたちましたが・・・
いまだ4ページ目に戻るのが精一杯・・・・
トップページなんてもうムリかもです
・・・問い合わせたって答えてくれるはずもナイし
本当になにが原因だったのかすら不明のままです
これがゴメンナサイの訳です
スライドショーをサイドバーに表示
2010.2.22
アメブロのフォトサービス(スライドショー)終了によりコレは使えなくなりました
JavaScript 記事にスライドショー コチラを使ってください
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お助け掲示板で質問に答えたときの覚書
フリープラグインにコピペしてください
<script type="text/javascript" src="http://stat.ameba.jp/photo/js/library/swfobject.js"></script >
<script type="text/javascript">
<!--
var sideSlideshow = new SWFObject("http://stat.ameba.jp/photo/swf/user/slideshow/slide_mini.swf ", "slide_mini", "150", "150", "8", "#ffffff");
sideSlideshow.addParam("wmode", "transparent");
sideSlideshow.addVariable("amebaId", "あなたのID");
sideSlideshow.write();
//-->
</script>
サイズは150×150が最大でした
あなたのID以外は変更箇所なしです
そのまま貼り付けてください