昼間から布団に入り、あなたのことを考えてました。あなたに出会った頃、絶対に恋はしてはいけないと自分に誓ったのを思い出しました。あなたには妻子がいました。仲はあまり良いとはいってなかったが、夫でありパパであるあなたはすごくしっかりしていて落ち着いていて何も不満がない誰もが思う幸せな家庭を持っていると思ってました。あなたと会うことが多くなり、私はあなたに憧れるようになりました。そのときからあなたの妻や子供が邪魔に思えてきて、あなたへの気持ちが押さえられなくなっていました。
別に愛されなくてもいい。二番目でいたい。それだけでも幸せだから。
こんなことを思ったのも一瞬でした。あなたが欲しくて欲しくて、妻のもとへ帰したくないって思うようになりました。

悪いことなのかもしれないが、そのときはあなたの一番になりたくて妻から本気でとってやろうと思いました。

障害がたくさんあるのに、あなたを好きになるなんて。

馬鹿みたい。

みんなはこぅ思うだろう。
でも私は自分に正直になっただけ。思うがままに彼をいっぱい愛してる。

悪いことではない。


こんなに人を好きになり愛することってできるんだ。
あなたには好きとか愛するとかの意味をたくさん教えてもらった。簡単なようですごく難しい。なかなかできるもんじゃないんだね。楽しくて嬉しくて切なくて悲しくて。喧嘩もしたね。好きだからこそ喧嘩するんだね。嫌な喧嘩ではなくて、今後の二人のための喧嘩。           今は会えない。
毎日写真や過去のメール見ながら泣いてます。涙の意味がわからない。ほんとわからない。こんなに悔しくて寂しくて悲しいのはそれだけあなたを好きだから。

あなた以上に好きになる人は今後いない。
あなたは私の理想すぎる。
最後の恋。

今まで以上に大事にもっと大事にしていきたい。


あなたの愛になりたい。