真実1 covid-19は,研究所で作られたもの☆ | 真実はエキサイティング♡メッセージを届けるブログ

真実はエキサイティング♡メッセージを届けるブログ

教科書やテレビでは「今はまだ」言わない、しかしこの新時代そろそろ明かされる数々の『ほんまは・・!』を、私がひと足先に伝えるブログ♪
真実を知るとexitingです(≧∇≦)
ほんとの事は、こんなにも面白い。

そしてみんなの幸せに繋がっているので伝えます☆

こんにちわ!

 

 

真実はエキサイティング♡ 

みとゆかりです。

 

 

今の時代は真実を

知りたい人が増えていることと、

 

1人で知ってても、もったいないからシェアしたい!

って衝動と、

 

厳しい私の真実かどうかフィルターを

くぐり抜けた、

 

これは真実だろう!

発信してもよいだろう!

 

と思うことを

厳選して伝えています♪♪

 

 

今日は時事ネタで。

 

しばらく時事ネタ 行きたいです!

 

だって今はまさに

 

大転換期の真っ最中だから!!!

 

映画バリです。

 

 

 

 

『covid-19』

 

は、人工ウイルスです☆

 

 

 

ショックな人はいるのかな?

たぶんいるよね。

 

でも、わかってた人も、

いまの時代いっぱいいるよね☆

 

 

そういう真実に過去出会ってきた人達や、

私の中ではもう、

 

エイズにしろSARSにしろ、

 

 

人工ウイルスであるのはもう、

ああ、だよね、に近いような事なのですが。

 

 

 

何のためにそんなもの作ったの?

物騒だな!って怖いですよね。

 

(それについては長くなるので後日w)

 

 

大丈夫です。

 

covid-19 は、

 

季節性のインフルエンザと同等(か、それ以下)の

致死率ということが

統計で出ています。

 

致死率は0.1%です。

(コロナもインフルも)

 

季節性インフルエンザ

日本の感染者数は、

 

数百万~一千数百万人。

 

で、そのうち、

毎年亡くなるのが

1万人程度。

 

 

1万人も亡くなっても、

今回のコロナのように

大騒ぎはしないのです。

 

 

真実を見る目が

 

こういう事実を淡々と見る、

 

ことで養われると思います。

 

 

しかもこの、

1万人の死亡者の死因として、

 

基礎疾患などが高齢者だとある人が多くて、

そこにインフルエンザに感染して

どっちの疾患が主原因で亡くなったのかって

言い切れない事が多いんですって。

どちらも原因となっているから。

 

 

なので、死因が、

 

基礎疾患名+インフルエンザ。

基礎疾患名+肺炎。

 

とかってなる人が多いそう。

 

今回のコロナもそうなんですよね。

 

 

基礎疾患の方が主原因で、亡くなり

+コロナ、だとしても、

 

死因はコロナとして、

コロナの死亡者数に、+1人として加算されます。

 

だから余計に、

コロナ怖い!ってなるんですよね。

 

 

(メディアは不安を必要以上に煽って

いますが、今回はワケアリで必要な事でもあったので、いいんです。

この事は腑に落ちないと思いますので、理由説明はまた今度気が向いたらします)

 

 

やはりなんの病気でもそうですが、

 

今回のコロナウイルスも、

高齢者の方の方が致死率高いです。

でも、されどインフルエンザ程度です。

 

 

 

 

気をつける必要がない、楽観視していい、

と言っているわけではないよ。

 

不安を感じすぎる方が、

かえって弊害があるので、

 

 

対策をしたのなら、

そんなに恐れ過ぎずに過ごして

大丈夫です♡

 

 

 

私がメッセンジャーをやっているのは、

 

恐れさせるためにではないの。

むしろ希望を見せたいから!!!!

 

 

なのです。

 

 

バシャールも、

(誰?という方、また後で説明します♡ これも気が向いたらで・・ごめんなさい。すぐ忘れてしまうので

知りたい方は聞いてくれれば答えます)

 

 

そんなに怖いウイルスではありません、と言っています。

それよりも、不安の波動になってしまう事に気をつけて。

と言っているので、

 

対策したうえで安心していましょう。

というスタンスを私は推奨しています☆

 

 

どうしてそんな危険なウイルスをばらまいたのか?

 

それは策略があったからなのですが、

その話は長くなりますので、

誰かの発信を今度貼ろうかな。

 

 

この時事ネタ記事を序章に


いろんな真実へと繋がって行きます。