暑いとやはり体力と気力が奪われる。極力エネルギーを節約するように動かなければ。。並みより暑さにつよいつもりでいるが、 やはり勉強の質はさがる。

試験。。どうやって乗り切るか。まだまだ対抗力をつけないと勝ち目のある相手じゃない。

気力をできるだけ不安定にさせずかつ勉強も遠慮せず進めなければならない。


ふと、思う、、

国家試験って、社会的にいったいどれだけの価値があるのかと、、、。 国家試験としての行政書士にどれだけの価値があるのかと、、。

正直まったくわからない。

コーヒーショップの常連の一部の人が、「おたくは一体なにを勉強してるんだい?」と聞いてくる人がいる。

オイラはなんとも答えない。面倒くさいというのもあるが、行政書士の試験は、、あ~だこ~だと人から言われたくないのだ。同じようにコーヒーショップで勉強している人に聞かれたら答えるだろうが、、

しかし国家試験や行政書士にどれだけの価値があるというのだろうか?、、その意味はあまりよくわかっていない。


少なくても標に対して、自分の限界に近づき、超えることができれは、自分にとっては大きな価値がありそうだ。

とにかく自分の限界の基準を広げていきたいことは確かだ。のんびり構えていたら、自分の限界は伸びなそうだ。

時には、自分自身を煽りまくり、自分の限界を試し広げていくしかないみたいだ。
ここ2日くらいは少しペースを戻しつつあるが、それでもまだまだ追いついていない。。とにかく乱れ打ちで目の前にあるわからない問題をわかるようにする。憲法民法行政法などの区別関係なくだ。。しばらく2~3日はこれに集中してみる。

商法、、一般知識待ってて汗汗あまり猶予はないな。。

毎日明日が見えない。見えないからこそ、とりあえず今日、今できることをこなすしかないんだ。。。

自分を見失っているのかどうかすらよくわからない。。

とにかく今できる何かをやる、、、計画もなにもあったもんじゃない。。。