ふと、思う、、

国家試験って、社会的にいったいどれだけの価値があるのかと、、、。 国家試験としての行政書士にどれだけの価値があるのかと、、。

正直まったくわからない。

コーヒーショップの常連の一部の人が、「おたくは一体なにを勉強してるんだい?」と聞いてくる人がいる。

オイラはなんとも答えない。面倒くさいというのもあるが、行政書士の試験は、、あ~だこ~だと人から言われたくないのだ。同じようにコーヒーショップで勉強している人に聞かれたら答えるだろうが、、

しかし国家試験や行政書士にどれだけの価値があるというのだろうか?、、その意味はあまりよくわかっていない。


少なくても標に対して、自分の限界に近づき、超えることができれは、自分にとっては大きな価値がありそうだ。

とにかく自分の限界の基準を広げていきたいことは確かだ。のんびり構えていたら、自分の限界は伸びなそうだ。

時には、自分自身を煽りまくり、自分の限界を試し広げていくしかないみたいだ。