いろいろな生活面での基本に帰りながら自分自身を振り返る毎日です。。例えば、普段履いている自分の靴を磨く、、とか。
修行者が渡り廊下を雑巾がけすることによって自分自身に向き合うとか、そんな当たり前過ぎることから始めてみています。
まだまだ自分を見つめるのはやらなければダメみたいです。

少しづつでもいいから自分をやり直します。

自分自身の大切な事探しです。
いろいろ考えちゃ、、ついつい暗い顔が出来上がってしまうや。

まぁこれも現実に自分自身に起こっている出来事だからブログにアップしてみたりする。

行政書士とはまったく関係ないんだけどね、、。。

みなカッコイいいね~強く逞しく見える。

ドイツにはこんな諺があるらしい。

「転ぶのは恥ではない、転んだままでいるのが恥なのだ。」

まさにこんな状況といったところだ。
いやはや情けない。

なんとなく一瞬先は闇という諺も自分自身に浮かんでくる。

自分を変えるというのは難しい。多分頭で考えているだけでは問題は解決しないんだろう。

なにかしらの行動があって初めて人生が漕ぎ始まるのかなと。。
器用な部分と不器用な部分が
凄くある人間なのか、やっぱり全部不器用なのかわからない。
こういうときは深く考えず迷わず進めという方が正しいのかもしれない。

人生とは健康も含めて取り戻せないものというものがいくつかあるだろうから当たり前だけど大切にしなきゃならない。。


失ったのは誰のせいでもなく自分自身の日々の積み重ねだ。