自分でそう思う理由はいくつかあるが、、。

○科目による差が激しい
○未だに商法や一般知識に手を伸ばしていない
○過去問の位置付け考え方に気がつくのが遅かった
○六法を利用する大切さや意味合いに早い段階で気がついたり理解できなかった。

上記が改善されないうちは、脈はないとは思っている。

だけれど、ある程度試験まで、合否は考えないで緊迫状態の中で、求めることによって、今後の自分の勉強の能力と方法を絞りだす。単に楽をして知恵はでないし、能力もあがらない。
毎日の緊張と極度のなかでしか身につけられないことも多分あるんじゃないかなと思う。

あと2ヶ月、10月までで勝負は自分でわかってるんじゃないかと思う。

あと3ヶ月しかないが3ヶ月もある。

どうやったらギリギリまでかつ本気で絞りとれるかだ。

やるとこまでやって燃え尽きればそれはそれでいいと思う、自分を伸ばす絶対のチャンスだ。
真剣にやって得たことのみが自分の身に残るはずだ。

オイラにとっては絶好のチャンスだ。まだまだ試行錯誤と能力訓練だ。ビビることはない。機会が与えられているということは素晴らしいことだ。有り難いことだ。

機会を求めても与えられない人は世の中に沢山いる。沢山の悔し涙が人知れずあるだろう。

だから機会があるならそれは大切なことだ。有り難い。

まだまだ自分に鞭打って絞りとり高めてみたい。

多分まだまだ出来るはずだ。出来るようになるはずだ。限界を決めちてしまったらそれ以上は伸びなくなってしまう。