勉強が上手になってる気がする。最初のころは今から考えたらひどかったなぁ。●一番最初は基本書を読みながらノートに要点を書いたりしていた。これは5日間くらいで挫折した。時間がいくらあっても足りないと思った。ペンの指が痛くなり気分的にも勉強したいと思えなかった。●次に、ノートに書くのはやらずに、基本書を読む事だけにした。そしたら、書く時間が減ると思ったからだ。これは1ヶ月続いた。しかし基本書を読んでいただけでは、問題が解けないことがわかった。基本書にかかれていることが全てだと思ったがそれは違っていた。これだけを理解するのに2月の宅建の勉強開始の時から3ヶ月くらいかかったかなぁ。。もったいないが、勉強のやり方がわからなかったから仕方ないのはわかっているけど、なぜか思い出す。。