三人がdに対して60万円の連帯債務を負っている。a、b、c三人の負担部分が平等である事情のもとて、dがaに対して連帯の免除をした場合に、bが債務全額を弁済した時に、もしcが無資力であったとすると、cが弁済することができない部分のうちaが負担すべき10万円はdが負担する。


こんな問題ばっかりなのかなぁ( ~っ~)/( ~っ~)/( ~っ~)/涙

簡単な問題なの?やっぱり難しい方の問題なのですか?それすら解らない、、民法やっぱりキツい( ~っ~)/こんなんばっかり?