判例を読む習慣を徐々に入れていこうかと思いたまに問題集で気になった判例を調べるようにしてます。。

しかしいつも思うが、判例というのは、言い回しというかなんだか周りくどいもんで、、読んでいると、一体なんの話しだったのかすら忘れてしまいそうな感じでだ。

私は、一文、一文が長すぎると読んでいて、息つぎができず血圧が上がりそうになってしまうのです。。

裁判官というのは、喋っていて息がきれないのだろうかとも思えてきてしまう。。

そういう意味でも、裁判官は超人だと思ったりします。。


ちなみに今は判例は真剣に読み込んではいません。理由は、基本書と一問一答をベースに、問題集をこなす事が目標であり課題だからです。

それと判例の読み込みより、条文の読み込みの方が、試験としてはより重要ではないかなと少し思えるからです。勉強がすすめば、考え方変わるかもしれないけれど、今のところ、そんな感じでいます。。

よって、今のところ判例は、気分が軽い時にたまに見たり読んだりの程度です。。