燃え尽き感が出ております←
石「(どうしよう…今日すごい激しい…/酸欠になりボーッとし)」
谷「なに、ギブ?(クスクス笑いながら見つめ)」
石「お腹‥もう無理だよ‥」
谷「スゲー滑りいいもんね、音もエロいし(浅く腰揺らし)」
石「(もう感覚ないかも…/首に腕回して抱きつき)」
谷「ラストね…無理させてごめん(腰抱え直し首筋に口付け)」
石「(体力落ちてるのかな…紀章くんとセックスしたい気持ちはあるのに…/キュッと目瞑り)」
谷「…大丈夫?」
石「だい、じょぶ…」
谷「ん、そう…(強く抱き締めてやり)」
石「(もっといっぱい繋がってたいのに…)」
石「ンッ…(目覚めて身動ぎ)」
谷「(気付かずタブレット触り)」
石「(結局トンじゃったんだ…紀章くんは気持ちよかったのかな…)」
谷「んーっ‥やっぱ金かかるなぁ…(タブレット置いて体伸ばし)」
石「‥紀章くん?」
谷「ん?あっ起こした?ごめん(頭なでなで)」
石「なに見てたの?」
谷「あぁ、今の風呂って狭くない?リフォーム的なのしたいなって」
石「狭いかな‥」
谷「あー様と一緒にだと狭いっしょ?」
石「そう?」
谷「あー様がトンでたら体支えなきゃとか、色々とね」
石「ごめん‥もはや介護だもんね‥」
谷「原因俺なんだから気にすんなって(笑)」
石「‥紀章くんはセックス、気持ちいい?」
谷「気持ちいいよ?なんで?」
石「満足してる?」
谷「してるけど‥あー様は満足してないの?」
石「体力落ちたなって思ってて‥紀章くんとセックスしたいのにトンでるし、介護されちゃってるし‥」
谷「もっとゆっくりがいい?」
石「…早さ選べるの?」
谷「努力はするよ(笑)」
石「ふふっ‥じゃあ次はゆっくりにしてね?」
谷「ねちっこくなるから余計に体力奪ってやるからな(クスクス)」
石「‥あと何回、紀章くんとセックス出来るんだろ」
谷「いっぱい出来るよ、キスもね」
石「ごめんね、体力ない年上なんかで」
谷「仕方ないよ、惚れてんだもん。セックスが全てじゃないし、まだまだ一緒に生きるんだから五年後くらいにもっかい言いなよ」
石「五十後半とか、もうおじいちゃんだ…」
谷「可愛いじいさんだから許す」
石「ふふっ‥ねえ、寝よ?抱き締めて欲しい」
谷「ははっ!了解、夢までお供しますよ(包むよう抱き締めてやり)」
石「(まだまだいっぱい触れ合ってられる…それだけでいいんだ‥)」
おわろ
なんかズレたな‥←