薄くても更新頑張ろう(希望←



















谷「クリスマスにどんなケーキ食いたい?」
石「どんなのでもいいよ?」
谷「映えるのがいい?」
石「美味しいならなんでもいいよ‥(笑)」
谷「色んなの食いたいよな‥(タブレットで検索し)」
石「(紀章くんって色々と女子っぽい所あるよなぁ‥)」
谷「あ、そうだ!(ガサガサ鞄あさり)」
石「(クリスマスって特別なケーキもあるけど特に食べたいってのは無いよなぁ‥)」
谷「はい、プレゼント(箱差し出し)」
石「なぁに?」
谷「開けて?スノードームにも飽きてきたし、新しく集めようかなって」
石「(箱開けて取り出し)わあ‥万華鏡?」
谷「スゲー綺麗でしょ?昔に比べたら超芸術的だし、3Dとかもあるらしいよ?」
石「子供のオモチャじゃないねぇ‥ホント綺麗‥(クルクル回しながら見)」
谷「今度から万華鏡にするね」
石「ふふっ‥でもスノードーム達もたまには動かしてあげなきゃね?」
谷「家が広くなったら色んな物置きたくなるし、置いちゃうよね」
石「二人の思い出がいっぱいだね?」
谷「だから、ちゃんと今年のケーキ考えよう?」
石「そうだね、2018年のケーキだもんね(タブレット見て選び)」
谷「俺はチョコレート系食いたい(寄りかかりながらタブレット指差し)」
石「じゃあ、少し小さいサイズにする?」
谷「あー様は何がいーの?」
石「このフルーツのタルト美味しそうなんだよなぁ‥でも大きいサイズしかない‥」
谷「食えるなら良くない?」
石「でもこっちのチーズケーキも美味しそう‥(色々見ながら迷い)」
谷「んふふっ‥やっぱりなんでも良くないでしょ?」
石「うん、楽しいね♪」
谷「ああもう可愛いなぁ♪(ぎゅうぅっ)」
石「もう、選べないでしょ?」
谷「贅沢にいっぱい買えばいいじゃん♪」
石「そうやって毎回流されちゃう僕も悪いけどね?」
谷「そんな甘々なあー様が大好きだぜぇ(ちゅーっ)」
石「もう、バーカ(クスクス)」
谷「♪(すりすり)」




















やめた←

























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