こんなん非表示だったらもう俺死ななきゃじゃない?←














谷「(玩具であんあんしてるあー様が見たくてしかない‥)」
石「(着替えてベッドに座り)」
谷「‥ドンキでさ」
石「ん、うん?」
谷「玩具買ってきたら怒る?」
石「なんの玩具?」
谷「アダルト」
石「‥オ●ホ?」
谷「違うッッ…あー様に使うバ●ブとかディ●ドとか!」
石「ああいうのって女の子向けじゃないの?」
谷「俺だけど俺じゃないのにヤられたくない?」
石「気持ち良くなさそうだけど‥」
谷「そういうプレイだと思って!」
石「じゃあ‥一回だけだよ?痛いのとか嫌だからね?」
谷「イェスッ!!!」






石「んあぁっらめっ‥振動らめぇっ!(ガクガク足震わせ)」
谷「(めちゃめちゃ感じてるじゃん!/なんか複雑)」
石「イくっ‥も、イっちゃうっ」
谷「スゲー腰振ってんじゃん‥エッロ‥(振動パターン変え)」
石「いやらっ‥もおっホントに出ちゃうっ‥!(ビクッと体震わせ)」
谷「ははっイっちゃったね?気持ちぃ?(ピス トン運動に変え)」
石「ふあぁっ?!んゃっきもちぃっ‥もっとシてっ」
谷「(こんなあー様初めて見たしっ‥こんな玩具に負けそうだしもう絶対に使わん‥!/ぷるぷる)」



















帝「猫耳と猫シッポは正義だよね(雑誌パラパラ)」
石「(エッチな玩具かな‥/ドキドキ)」
帝「肉球手袋もいいなぁ‥まんまにゃんこじゃん」
石「(クリスマスはそういうプレイなのかな‥/そわそわ)」
帝「絶対に可愛いよなぁ‥」
石「‥どういうのが好きなの?」
帝「ん?毛色ってこと?」
石「甘える系とツンツン系、とか」
帝「あー…どっちも可愛いから両方がいいかも。可愛いに弱い俺の残念さよ(笑)」
石「そ、そう‥(じゃあエッチする前はツンツンで、最中は甘える感じでいいかな‥/そわそわ)」
帝「この真っ黒とか、ひーちゃんに似合うよね♪」
石「‥え?」
帝「今度の舞台で使えそうじゃん?茶トラとか三毛とか色々あるんだよ♪(雑誌見せ)」
石「へぇ…」
帝「ん?どうしたの?」
石「別に‥(森川くんの檜山くんラブ度が微動だにしないのなんなのっ‥無意識キライ!/むすっ)」





















やめた←←






















めっちゃくだらないのにぅp出来ないのかよ←ww