深い意味はないけども←























谷「こんな爽やかな朝があるかね‥めっちゃ過ごしやすいじゃん」
石「なんで僕まで起こされなきゃなのっ‥まだ6時とかホント信じられない」
谷「俺だって起きたくて起きたわけじゃないし‥完全なる巻き添えだから気にすんなし(ぎゅうぅっ)」
石「オフに早起きの意味わかんない‥今はいい気候だけど絶対に今日は暑くなるよ」
谷「じゃあ海でも行く?」
石「灼熱の砂浜で躍るの?」
谷「言い方が俺だけな空気感なんなの‥連れてくに決まってるからな!(笑)」
石「暑いのイヤだよー‥」
谷「俺も暑いのイヤだけど‥あー様となら色々としたいじゃん。デートだよ」
石「じゃあ‥行くならお弁当作るけど?」
谷「本格的過ぎると重いなぁ‥(笑)」
石「もう絶対に作ってあげないからね‥(笑)」
谷「あー様はどんなデートしたい?」
石「久々に本買いに行きたいかな…オススメを交換するとか?」
谷「いいね、じゃあ本屋行ってテキトーに映画でも観る?」
石「何か見たいのあるの?」
谷「ないけど。別にピンク映画でもいいし(どやぁ)」
石「そうですか‥(笑)」
谷「つか、庭行こーよ」
石「いいけど‥なんで?」
谷「(手引いて連れていき)」
石「(紀章くんの気まぐれかな?/引っ張られ)」
谷「(クルッと振り返り)朝露に濡れる世界で俺はアナタに恋し続けます」
石「‥ふふっ」
谷「何回目のプロポーズでしょーか」
石「数えてないよ、でも毎回幸せな気持ちになってるから‥ありがとうございます(軽く口付け)」
谷「不意の気まぐれプロポーズ成功ぉぉ(ぎゅうぅっ)」
石「まったく‥毎回シチュエーション考えるの凄いね?」
谷「その日の感覚だから凄くないよ。あー様見て思い浮かぶから言いたくなるだけ」
石「‥ばーか」
谷「もはや誉め言葉だし(笑いながら額に口付け)」














おわろ





























メールだと寝落ちても消えない率高いのかな!



って思ったけど




充電死んだら消えるよね←←