親父が入院したぁぁぁ←
谷「もはや花見出来る程に桜は残ってないよなぁ‥(タブレットで検索し)」
石「今年は早かったからね‥日にち合わなくてちゃんと見れてないもんね」
谷「はあぁ…いっそ東北とか行くか」
石「それはちょっと面倒くさいかなぁ‥」
谷「だよねー……あっ、‥そだねー」
石「なんで言い直したんだよ‥なんかイラッとしたんだけど」
谷「流行に乗らねば!ちゃんとしなきゃこんなオッサン置いてかれるじゃん!」
石「むしろ置いていかれろっ(笑)」
谷「ノリ悪いわぁ‥きしょーちゃん頑張ってんのに嫁がドライ過ぎてヘコむわぁ」
石「お花見はまた来年だね」
谷「ねえ、この店スゲーコスプレ揃ってんだけど(タブレット見せ)」
石「(桜スポット探してたんじゃないのかよ‥)」
谷「ほらほら、こんなエロいナース服他にはないって」
石「と言うか‥純粋なコスプレショップじゃないよね?」
谷「知らないけど。このまま見てたらエロサイト繋がって高額請求されんのかな?(笑)」
石「紀章くん機械弱いもんね‥フツーに騙されてそうだし‥(笑)」
谷「文明の利器爆発しろ」
石「(正に文明の利器を使ってるんだけどな‥使えないの限定なのかな/笑)」
谷「スマホにする?」
石「なんで急に?」
谷「タブレットに慣れてきたからそろそろスマホデビューしてやってもいいかなって」
石「タブレットの意味なんなの‥(笑)」
谷「ガラケーでTwitter出来たら買わなかったし!超妥協してだし!」
石「まだ僕はそんなつもりないけどね‥紀章くんと繋がれるならなんでもいいし」
谷「‥キュン」
石「単純‥(笑)」
谷「スマホにしたら俺が教えてあげるから安心して頼れよ!」
石「ふふっ‥はいはい、よろしくお願いしますね、先生(クスクス)」
後日
谷「やっぱ変な請求来たぁぁぁっ‥どーすんの!画面も全然変わんないしっどーすんの!」
石「(結局は全然理解出来てない残念さんだよなぁ‥/笑いながら操作して直してやり)」
やめた←←
近くに市民病院あってよかった。
近くじゃないと絶対に見舞い行かない←←←