ウチの若手社員の女に対する自信が溢れすぎてて尊敬に価します(きーやんだと思って接してる←
谷「(あー様が壊れた‥/飴咥えながら歌詞書き)」
石「クラゲ見たいー‥クラゲ見たいよー‥たゆたゆしたの見たいよー(ソファでゴロゴロ)」
谷「(めっちゃアピールしてくるし‥つか一昨日見に行ったし!/無視して書き)」
石「呼んでるよークラゲが僕を呼んでるんだよー(ゴロゴロ)」
谷「(水海生物の可愛さが俺にはわからないんだよなぁ‥)」
石「んにあぁっ(音立てながらソファから落ち)」
谷「もう行ってこいよ‥つか俺仕事中だかんな!わざと相手してないわけじゃないから!」
石「一人で見に行ってもつまらないっ(のそっと起き上がり)」
谷「一昨日見たじゃん?写真撮ったしそれ見なよ(カキカキ)」
石「今日は違う子入ってるかもしれないじゃん(むうぅっ)」
谷「そんな事ばっか言うと職員にどういう期間で入れるか確認すんぞっ(笑)」
石「なんで紀章くんって不意に意地悪なの‥昔はすぐにでも行ってくれたのに」
谷「あー様が心から願ってるなら行くけど、今はただの構ってちゃんだからです(カキカキ)」
石「…構ってちゃんアピールしてるんだから構ってよ」
谷「お腹すいたからゴハン作ってよ」
石「僕は紀章くんの家政婦じゃないんだけど(むうっ)」
谷「作ってる間に終わらせるからお願い(カキカキ)」
石「…なに食べたい?」
谷「あー…丼ものがいいなー?」
石「天津飯」
谷「おっいいじゃん!一気に天津飯食いたくなった!」
石「意外とスピードメニューだから油断するなよぉ(クスクス)」
谷「え、そうなの?めっちゃズルい(笑)」
石「ふふっ…すぐに作るね(キッチン行き)」
谷「(不安日とか減ったけど、ああいうワガママみたいなの増えたよな…マシになったのかな‥)」
数分後
石「出来たぁ(持って隣に座り)」
谷「はやっ‥でもちゃんと終わらせてるもんねー」
石「ふふっ…(寄り添い)」
谷「なんだよ‥いちいち可愛いなチクショウ(クスクス)」
石「紀章くんの隣に居れればいいんだよ、横に居たいだけ」
谷「いただきまーす(ホント、俺喜ばせるの上手すぎ‥/もぐもぐ)」
石「独り占め♪(すりすり)」
谷「(こんな可愛い人に惚れないわけないわな‥/クスクス)」
おわろ