色々パーンしてたらはぴぼイベまで1ヶ月きってるううぅぅ(ゴロゴロ
谷「(あー様の全部が美味すぎて‥食っても食っても満足出来ない‥/腰押し付けながら胸に吸い付き)」
石「ッン!ひ、ぁあっ(ガクガク足震わせ)」
谷「(声も吐息も‥全部、足りない‥/口付けて舌絡め)」
石「ンッ‥ンンッ(ぎゅっと抱き締め)」
谷「ハッ‥あー様…めっちゃ好き‥(首筋に噛み付き)」
石「ふぁあっ‥すき、紀章くん好きっ(ゾクゾクッ)」
谷「(満たされてない訳じゃないのに‥虚無感?変な感覚だ‥)」
石「(背中洗ってやり)」
谷「‥ねぇ、あー様は満たされてる?」
石「ん?何に?」
谷「俺に、俺との全てに」
石「最中ちょっと変だったの、それ考えてたの?(背中ごしごし)」
谷「だってもうさ、あー様の全部食ってるのに‥虚無感みたいなのあるから。俺が貪欲なだけ?」
石「うーん‥僕にはわからないけど、僕も満たされてないかも」
谷「どういうのが満たされてない?」
石「えっと、難しいな‥満たされてるけど溢れてるから、満足出来てないのかなって」
谷「なるほど…確かにそうかも」
石「基準の器のキャパを越えちゃってるから自分がバカになってる、壊れてる、思ってる感じ」
谷「スゲーわかる、それ…あははっヤバ、じゃあ俺らってそういう思考までホント一緒じゃん?」
石「ふふっ…同じ事が増えて、また幸せ見つけちゃったね?」
谷「こうやってあー様に気付かされる事が多いよ‥やっぱ、あー様じゃなきゃイヤなんだなってのもね」
石「んふふっ…嬉しいことばっかり言わないの(後ろから抱き締め)」
谷「あー‥ソープみたい(クスクス)」
石「もう‥そういう照れ隠しも、可愛いんだから(クスクス)」
おわろ