Tears in loveめっちゃいい曲やんんんんっ‥(ガクガク




聴きながら秀半!と感じた俺は間違ってないよね?←





















谷「ただいまー…」
石「おかえり。ニコ生お疲れ様」
谷「スゲー楽しかったけど、やっぱサングラス無くしたのショックー…(ぎゅううっ)」
石「また買ってあげるからヘコまないのー(背中なでなで)」
谷「だってあー様から貰ったヤツじゃんーっ…一番お気に入りだったし‥未だに鯖臭するし…」
石「はいはい‥明日も早いんだから寝なさい(クスクス)」
谷「朝10ぅぅ!あー様とイチャイチャも出来ないスケジュール爆発しろ!(すりすり)」
石「(疲れた顔してるもんな‥何かしてあげれたらいいな…)」






石「(紀章くんにあげたサングラスこれだったっけ‥もっと丸かったっけ?/ショップできょろきょろ)」
店員「お困りですか?」
石「えっと‥無くしちゃったみたいで、同じをプレゼントしたいんですけど、前に買ったのがわからなくて…」
店員「お写真とかあれば見せていただけますか?」
石「ちょ…ちょっと待ってもらえますか?(ケータイ取り出しきーやん一人の写真探して見せ)」
店員「あ、わかりました‥少々お待ちください」
石「(紀章くんだけの写真もっと撮っとこ‥こういう時に使えるんだな…/他のサングラス手に取り)これも似合いそう…色がいいな‥」
店員「こちらになります(差し出し)」
石「あ、コレだ…あと、こっちもお願いします」
店員「谷山さんに似合いそうですね(ニコニコ)」
石「(ビクゥッ)」
店員「谷山さんも先日お越しになられて、同じ物を見ておられたので‥感性が同じって素敵ですね(包装しに行き)」
石「(ビックリした…変に思われたかな…紀章くんに変な印象残さなきゃいいな…)」






谷「(作詞しながらお菓子食べ)」
石「ただいまー‥早かったんだね?」
谷「機材トラブルで録れなかったからまた後日だって。もはや行き損だし…」
石「紀章くん、はい(隣に座って袋差し出し)」
谷「ん、ありがと。開けていい?」
石「うん」
谷「(サングラス取り出し)マジかっ‥昨日の今日で?!」
石「大事にしてくれてたの知ってるし、一番似合ってるもん。すぐにでもあげたくなるじゃん?」
谷「ホントにありがと‥めっちゃ嬉しい。無くしてごめん」





















まとまらんだー