血祭りなった←www

















石「(買ってしまった……も、森川くんが全然相手してくれないから!森川くんが悪いんだから!/媚薬効果のあるチョコレート持ってぷるぷる)」
帝「ただいまー」
石「お、おかえりなさいっ(テーブルの下に隠し)」
帝「うん、ただいまぁ(頬にちゅっ)」
石「お風呂入る?」
帝「朝にシャワーしようかな‥彰くんは入った?」
石「入ったけど…一緒に入る?」
帝「いいよ、やっぱ朝シャワーにするから(笑)」
石「(なんでそこで断るんだよっ‥!/チョコレート取り出し)あーん?」
帝「ん?チョコ?」
石「うん。あーん?」
帝「なんで急に?」
石「貰ったからっ‥一緒に食べようと思って!」
帝「ふぅん…でもごめん、口に飴残ってるんだよね」
石「(タイミング悪っ‥)」
帝「溶けちゃってるし、彰くん食べていいよ?」
石「う、うん‥(即効性あるって書いてたような‥)」
帝「…どうしたの?」
石「……(何個か取り出し口に含み帝王に口移し)」
帝「ンッ?!」
石「(森川くんのバカバカバカっ‥/舌絡め)」
帝「ちょっ‥彰くん、どうしたの?(引き離し)」
石「どうもしてないっ‥フツーです‥(頭ふわふわする‥/力入らず寄りかかり)」
帝「普通じゃないでしょっ‥(体支えながら額に手置き)熱あるわけじゃないのか‥熱中症とかじゃないよね?(首筋に触れ)」
石「ッン‥」
帝「‥さっきの、何か入ってた?」
石「森川くんが悪いんだよ‥」
帝「はいはい‥治まったら、詳しく聞かせてもらうからね(抱き上げて寝室に連れていき)」





石「(森川くんが触る所‥全部熱い…/熱に浮かされ力入らず)」
帝「まったく‥盛りのついた猫じゃあるまいし…(指舐め唾液絡ませてゆっくり指挿れ)」
石「ンンッ…!」
帝「ごめん、キツいのわかってるけど…俺もけっこう辛いから(指増やし)」
石「ッア!アッ‥ゃんんっ!(ビクッと体震わせ)」
帝「え?ちょ‥指だけでイった?」
石「ハーッ‥ハッ‥ごめ、なさぃ…」
帝「凄い効き目だな……スゲー萌えるよ(抜き差し繰り返し)」
石「んゃっやっ…ゆび、だめっ(腕掴み首横に振り)」
帝「またイきそう?俺の挿れたらどうなるんだろうね?(指の動き止め)はあっ‥ホント俺も効いてるわ…壊していい?」



















まとまらんだー←



















非表示か?