歪アリやってめっちゃたぎった←
















谷「(ゲームに熱中し)」
石「(本にDVDにゲーム‥一気に買い込むクセ治らないかなぁ…/テーブルに積まれた諸々見)」
谷「めっちゃ目ぇ霞むー‥」
石「何時間もゲームするからでしょ」
谷「だってあー様のキャラめっちゃ使いやすいんだもんー‥使いにくいなら飽きてたハズだから、あー様が悪いんだよ。だから飲み物持って来て(カチカチ)」
石「もはやとばっちりな域の責任転嫁‥(飲み物取りに行き)」
谷「(カチカチカチ)」
石「(そういえば録り溜めしてたアニメ消化しなきゃだな‥/グラス置き)」
谷「(ごくごく)」
石「ねぇ、テレビ見ていい?」
谷「うん。音量落とそうか?(カチカチ)」
石「別に大丈夫だよ(アニメ再生し)」
谷「はいよー」
石「(森川くんが最近仕事選んでない気がしてならないや…でも考えたら元から声高いもんなぁ…/女声な帝王見)」
谷「……(ゲームやめてテレビ見)」
石「ん?うるさい?」
谷「いや‥あの女の子、なんか聞き覚えあるなぁって…(じーっとテレビ見)」
石「(森川くんだって気付かないかな‥)」
谷「……森川さん?」
石「おっ‥正解」
谷「なんか‥森川さん、どうなりたいんだろう…(笑)」
石「キャスティングした人にビックリだよね‥まさかオーディションじゃないだろうし(笑)」
谷「あー様にすりゃいいのに」
石「言うと思った」
谷「あっ‥でもやっぱあー様は無理か」
石「えっ‥なんで?」
谷「あー様だとガチな女子みたいで可愛すぎるもん。無理に出してる森川さんだから意味があるって感じ?」
石「無理にって失礼だよ?ああ見えて森川くんの受け声、可愛いんだから(クスクス)」
谷「もはやヤローの受け声はあー様しか無理‥他のとか鳥肌モンだし‥(笑)」
石「んふふっ‥ほら、ゲーム止めてないから負けてるよ?」
谷「あーっ!!!ライフ残り1とか!もうすぐボスでセーブ出来てないのに!」
石「コンティニューだね(クスクス)」
谷「まさかの森川さんに惑わされた‥(カチカチ)」
石「僕以外は許さないよ?」
谷「急にデレんなよ‥死んだやん…(笑)」
石「なんかごめん‥(笑)」



















おわろ