なんか頑張る謎←
谷「(ソファに座りチュッパチャップス咥えながら台本巡り)」
石「(棒掴んで引っ張り)」
谷「(唇に力込めながら見上げ)」
石「危ないから止めなさい(引っ張り)」
谷「(口開けて離し)何が危ないの?」
石「咥えながら倒れたら突き刺さって死ぬよ?」
谷「俺、座ってんだけど‥?」
石「急に寝転ぶ癖あるから言ってるの(隣に座り)」
谷「なんか、親に叱られてる気分だわ‥(笑)」
石「叱ってくれる人って、その人を大事にしてるって事だよ?」
谷「わかるけど‥あー様は叱れないよ」
石「なんで?大事じゃない?」
谷「ちげーわ、バーカ」
石「年上だから?」
谷「あー様は俺の中でスゲー存在なんだよ?年上ってか先輩だし、偉大なのわかってんの?」
石「それがスゲー存在に対する言い方なの?(頬つねって引っ張り)」
谷「いだだだだっ」
石「まったく…紀章くんはいつの間にかタメ口になってるし、俺様だし‥(手離し)」
谷「じゃ、敬語にしましょうか?」
石「……(キュン)」
谷「うーわ、わかりやす‥(笑)」
石「とにかくっ‥コレは没収です(咥え)」
谷「まさかの食いたかっただけなパターン‥(台本パラパラ)」
石「紀章くんの味がする(もごもご)」
谷「……(じーっ)」
石「‥ん?(きょとん)」
谷「そういうの、誘ってるって言うんだよ?(口から引き抜き口付け)」
石「ンッ!ちょっ」
谷「だってズルいじゃん?俺にもあー様の味、ちょうだい?(頬舐め)」
石「‥やだ」
谷「えーっ‥めっちゃKY…」
石「紀章くん、そろそろ遅刻じゃない?」
谷「え?あぁっ!ちょっ‥言うの遅い!(慌てて鞄持ち)」
石「いってらっしゃい」
谷「いってきます!(出ていき)」
石「‥台本忘れてるんだけどなぁ(テーブルに置かれた台本パラパラ)」
帝「台本は?」
谷「すいません‥(ぷるぷる)」
帝「まったく‥(台本差し出し)」
谷「あー様の誘惑が犯罪級すぎたばっかりに」
帝「彰くんのせいにすんなっての(笑)」
谷「だって‥え、あれ?これって俺が忘れたやつ?」
帝「さっき彰くんが持って来たんだよ、バイク飛ばして」
谷「出来た嫁すぎてキュン‥のど飴付きだし、もっとキュン」
帝「甘やかされてんなぁ、お前って…(笑)」
やめた←