ナマケモノさん(ぇ
谷「あー様、ナマケモノごっこしよ?」
石「何それ」
谷「俺の言う通りにしてくれればいいよ」
石「うん?わかった‥(ナマケモノって何するっけ?)」
谷「うつ伏せに寝て?」
石「こう?(寝転がり腕の上に頭乗せ)」
谷「あ、地面に体ピッタリつける感じで」
石「(腕伸ばし)こう?」
谷「そうそう、顔は前向いててね?(足元に移動し)」
石「(床冷たいな‥/言われる通りにし)」
谷「(ナマケモノが歩くような格好になり)」
石「(と言うか、紀章くんが思い浮かぶ遊びって‥/嫌な予感)」
谷「(体ピッタリくっついて足元からゆっくり這い上がり)」
石「な、にっ?!(ぞわっ)」
谷「あーさまぁ(這い上がりながらナマケモノ声)」
石「どこがナマケモノごっこなんだよっ(振り返り)」
谷「ほぉら~、ナマケモノでしょぉ~?(リアルなお面付け)」
石「こわっ!!!(びくぅっ)」
谷「(体重かけながら体擦り付け)」
石「(当たってるっ‥何考えて…/真っ赤)」
谷「んふふっ‥(手首掴んで押さえ付け)」
石「え、ちょっ」
谷「ナマケモノって、どうやってエッチするか知ってる?(尻に下半身擦り付け)」
石「知らないよっ」
谷「樹の上で、めっちゃゆっくり‥このくらいの早さで、ヤるんだよ?(ゆっくり腰揺らし)」
石「うぅっ‥(堅くなってる…/逃げようと体捻り)」
谷「んふふっ‥(体離し)」
石「はあー…(ビックリした‥/体起こし)」
谷「(背中押して壁に追いやり)」
石「ちょ、なにっ(壁に手つき)」
谷「(片足持ち上げ腰押し付け)樹の上で、こんな感じらしいよ?」
石「もういいからっ‥離して!(真っ赤)」
谷「んー‥どうしよっかなぁ?(体密着させたまま)」
石「変なことばっかりしないのっ(振り返り)」
谷「お勉強じゃん?(お面付けたまま)」
石「(至近距離すぎてぞわっ)」
谷「ん?」
石「それ怖いからっ‥外してよ」
谷「……」
石「き‥聞こえてる?」
谷「このまんま犯したら、泣き叫ぶあー様見れる?」
石「え?そりゃ‥嫌だから…泣くかも、だけど‥」
谷「だったら‥ね♪(顔近付け)」
石「い、や‥!(ぞわぞわっ)」
帝「えっ、ナマケモノ嫌いなの?」
石「(コクコク頷き)」
帝「残念、いっぱいグッズ持って来たのになぁ」
石「(もうアニメ見れない‥/ぷるぷる)」
おわろ